今、目の前で5人の男達がチンポをお掃除フェラしてる。
凄い!
中出ししたばかりなのに、5人共もう勃起してる。
5人が、一斉にチンポを扱き始めた。
「顔にかけていいか?」
「あぁ、かけて!いっぱい臭いザーメンかけて!」
5人の男達が、私の顔目掛けて発射態勢に入る。
「イクッ!」
「俺もイクッ!」
「出る!」
「ウッ!」
「うぉらぁ!」
5発のザーメンが、立て続けに顔を直撃する。
凄い量のザーメン、目が開けられない。
楽しい!
映画館に入ってから、臭いチンポに囲まれて、何発も臭いザーメンを顔に浴び、飲まされた、いや飲んだ。
また、私の顔を白く彩る。
男の臭いザーメンが、あんなに美味しいなんて、顔中に浴びたザーメンを両手で口に運び飲み干す。
「スゲェ変態女だな」
ザーメン顔で、嬉しそうにヘラヘラ笑っている私を見て、男達が私を蔑む。
チンポが途切れた。
場内を見渡すと、変態肉便器の私を使う勇気の無い男達が、少し後ろの席から私の痴態を観ながら、自分で扱いてるのが判る。
私は、ザーメンまみれの全裸姿で、場内を歩き回る。
そして、自分で扱いている男の元へ行き、そのチンポを咥えてしゃぶって、ザーメンを飲んだ。
別の男は、意外と立派なチンポだったから、強制的に跨り、背面座位でイカせた。
もちろん、中出しだ。
次の男、私が隣に座ると、席をずらして逃げた。
見るからに童貞と思われる、オタクっぽい多分大学生位だろう。
私は、淫乱な痴女と化していた。
また、隣にズレると、また逃げようとするから、腕を掴んで捕まえ、ズボンの上からチンポを握る。
「逃げないで、気持ち良くしてあげるから」
自分でも信じられない位、痴女的なセリフがスラスラ出てくる。
緊張している彼の、ズボンとパンツを膝まで下ろす。
おちょぼ口をした、見事な包茎チンポだった。
「可愛い」
私は、そのおちょぼ口を咥え、滲み出てきている我慢汁をチューチューと吸う。
しょっぱい!
皮ごと咥え、口の中でその皮を上下に擦る様にしゃぶる。
ムクムクと膨張してくる。
相変わらず、皮は剥けないが意外と大きい!
「あぁ、ダメッ、イクッ!」
マリモ羊羹が弾ける様に、彼のザーメンが口の中に拡がる。
もの凄く濃厚なザーメン、私はそれを飲み込みながらしゃぶり続けた。
口の中で、舌を使って皮を剥いてみる。
ネバネバした感触と共に、鼻の奥に強烈なアンモニア臭が拡がる。
臭い、死ぬほど臭いチンポ、それなのに全然嫌じゃなかった。
ネバネバ、多分チンカス、それが綺麗に無くなるまで舐めてあげた。
「あぁ、ダメです、またイッちゃいそうです」
「まだダメよ、さっきすぐイッちゃったんだから我慢して」
「でも、あぁ、ダメッ!出る!」
私の顔目掛けて、射精した。
「ご、ごめんなさい」
泣きそうな顔で謝る彼、しかし射精したばかりの彼のチンポはまだビンビンのままだった。
「ねぇ、まだ出来るの?2回も出したのに、こんなに硬いままだなんて」
「僕、性欲が強くて、毎日5回位出さないとダメなんです」
5回?毎日?
私は、この男の子ともっとしてみたくなった。
「ねぇ、これからホテル行かない?」
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