あれから1週間、私はまた映画館の前に来てしまった。
1度知ってしまった倒錯の世界、淫らな快感、麻薬の様に私を禁断症状へ誘う。
夢遊病者のの様に、気が付いたら来てしまったという訳じゃない。
我慢の限界だった。
子供達を学校に送り出した後、私はシャワーを浴び、念入りにオマンコを洗い、アナルも使える様に綺麗にお湯で洗浄浣腸した。
濃い目のメイクをして、若い頃に元夫に着せられていたセクシーな下着を身に付ける。
バッグには、身体を拭く為のタオルと、替えの下着を入れて家を出た。
テーブルには、“先日の友達と食事をするから遅くなる”と書き置きを残し、夕飯のオカズを冷蔵庫に準備した。
そう、私は最初から、先日の様に夜遅くまで犯されるつもりで映画館にやって来たのだった。
券売機でチケットを買い、受付の中年の女性に渡す。
“淫乱なヤリマン女”と、蔑むような女性の視線が突き刺さる。
ロビーの男達の、舐め回す様な視線をすり抜け、中に入る。
さすがハッテン映画館だ、薄暗い場内を見渡すと、先日は気が付かなかったが、チラホラ男同士の行為が行われていた。
今日は、女装娘は居ないみたいだった。
私は、男同士の行為から離れた、1番前の列の真ん中に座る。
すぐに両サイドの席に、男が座って来た。
左右から、私の太腿を弄ってくる。
私は、触りやすいように、脚を左右に拡げる。
いきなり、右の男が私の顔を掴み、唇を重ねて来た。
あぁ、私から舌を入れて男のキスに応える。
男がキスをしながら、私の胸を鷲掴みにして揉んでくる。
左の男の指が、パンティの隙間からオマンコに侵入してくる。
「もうグチョグチョじゃねぇか」
判ってる、映画館に着いた時から、いや、家を出た時から興奮で濡らしていた。
首を反対側に捻られ、今度は左の男にキスをされる。
右の男が、私の脚の間に入り込み、私のスカートとパンティを剥ぎ取り、直接オマンコを舐めて来た。
その隙に、別の男が右の席に座り、オッパイを揉んでくる。
ブラウスのボタンは外され、ブラジャーを持ち上げられ、左右から乳首を舐められる。
あぁ、後ろの席からチンポが突き出され、私はそれをしゃぶる。
オマンコを舐めていた男が、チンポを取り出し、オマンコに宛てがい、一気に貫いた。
「ああぁ、、、うふん、、、あん、、、」
「あぁ、スゲェ、出すぞ、中に出してやるからな!」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「イクッ!」
パンッ!、、、パンッ!、、、パンッ!
抜いた男のチンポが、口に突っ込まれしゃぶらされる。
次の男が、私を立たせ、背もたれに両手を付かせ、バックから突っ込まれる。
「おおぅ、、、おおぅ、、、おおぅ、、、」
顔を上げると、劇場内の男達全員が目の前に集まってほしいいた。
バックで犯される私の口を、次々に犯していく。
我慢する男、口に出す男、顔に浴びせる男、様々だ。
バックから突っ込まれるチンポは、すでに5本目だった。
スクリーンの喘ぎ声よりも、私の声が響いていた。
座席に座る男に跨り、アナルにチンポを入れる。
前からも入れてと、媚を売る私。
両手と口にもチンポを咥える。
アナルとオマンコ、口に同時にザーメンを受ける。
すでに、20発以上のザーメンを受けていた。
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