いやらしい女の匂いに興奮した男が私の目を見つめ、いっぱいに伸ばした舌を見せつけながら濡れたマンコに顔を近づけていく。
舌先がクリトリスに触れる直前にユラユラと揺らされると、反応を観察されてると分かっていても腰がモジモジと動いてしまった。
舐められたい・・・乱暴に、貪るように、ベロベロと舐めまわされたい・・・そんな私の気持ちが伝わったのか、男は私の目を見つめたままニヤリと笑った。
どうしようもない淫乱女・・・そう思われてるのが表情から伝わってくるのに、私は恥ずかしいと感じる余裕すらなく下品に腰をくねらせる。
クリトリスを痛いくらい強く噛まれたい・・・垂れた愛液を舐め上げ、ジュルジュルと下品な音をたてながら吸い尽くして欲しい・・・舌を捩じ込み、膣の粘膜を舐め回されたい・・・・・
私は男の目を見つめたまま顔中に擦り付けられるチンポに舌を伸ばした。
興奮しきった下品な顔でツバをだらだら垂らしながら舌を伸ばし、頬に擦り付けられれば自分からほうずりし、男達の興奮を煽っていく・・・
アァッ!!
舌の先がクリトリスに触れた。
たったそれだけで軽くイッてしまう。
ジュルッ、ジュルルルッ、ジュルッ、、、
男が愛液を飲むたび全身がビクンッと跳ねてしまうくらい感じた。
割れ目をべろっと舐め上げられ、クリトリスを舌先で弾かれ、垂れた愛液を吸われ、、、そのたびに絶頂の波が押し寄せてくる。
私は左右の男のチンポを交互に舐めながら、顔中をガマン汁で汚されながら、股間に吸い付く男の頭を抱きしめながらイキ続けた。
※元投稿はこちら >>