【夫】美沙希はとびきりいい女。そんな女と結婚できて、超シアワセな自分。大きな瞳に整った鼻筋、ちょっと頑固そうな顎のライン。唇は厚くいつも潤ってる。ちょっと影のあるエキゾチックな横顔の美しさは毎日、毎時間、毎分見つめていても飽きない。
それにあのからだ。たっぷり大きな乳房なのに、垂れてない。盛り上がって、適度にたぷたぷした下半分のまろやかな円弧。
そこに、もうひとつちっちゃな乳房がついてるみたいに盛り上がった乳輪。そこからちょっと太めで立派な乳首がツンと上を向いて突き出てる。
乳頭の先は淫らにすじ目が入ってる。向かって左は放射線状に5つ。まんなかに小さな凹み。右は横に一筋引かれた溝。それが唇みたいに見える。乳首をちょっと捻るとちっちゃな陰唇みたいに縦にスジが入る。こっちも真ん中に乳腺につながる小さな凹み。この乳首を僕は手放せない。
もちろん、下腹部も完璧だ。大きめのクリトリスはアーモンドの実の先みたいに、ちょっと尖ってるけど、柔らかい。興奮してくると硬くなって、周りを覆っている薄皮から飛び出してくる。
左右の陰唇までの蟻の門渡り部分はきれいなピンクの肉色。粘膜みたいに柔らかい。陰唇は始まりは薄く、肛門に近くなると肉厚になる。
陰孔は美沙希のカラダの性感帯という性感帯とつながっていて、首筋をちょっと舐めてやるだけで、ふしだらに広がる。
僕にはこの女をいつでもどこでも好きなだけ、触りまくり、舐め尽くし、しつこい愛撫をする特権がある。なぜって、僕は美沙希の夫なんだから。
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