男は女を窓際に立たせたまま、立ちバックで責め立てた。
「ハンハン♪アンアン♪気持ちいい。。気持ちいいのぉぉ。。。」
「ほら、もっと声だして感じてみろ。」
「アンアン♪アンアン♪ウゥゥゥ♪気持ちいい。。」
男は女のスパンキングで真っ赤になった尻を抱えながら、スパンスパンと責め立てた。
ふと、外を見ると一人の女が犬の散歩途中なのか、こっちを不思議そうに眺めていた。
「おい!見られてるぞ。お前の喘ぎ声が大きくて。気づかれたわ。スケベな喘ぎ声で。」
「イヤーん。。。え?うそ。。。」
女も外を見ると、確かに犬を連れた女がこっちを。。。
「イヤーん。。。」
素早く隠れようと逃げるも、男は女を離さず、
バックから気にすることなく責め続けた。
「ダメよ。。ダメよ。。」
何とか隠れようとするので、仕方なく下からは二人の顔が見えないようにした。
しかし、外からは女の首から尻までは見えているであろう体勢をとった。
「ほら!これで楽しめるやろ?もっと声出して悶えてみろ。」
「アンアン♪気持ちいい。。アンアン♪アンアン♪気持ちいいのぉ。。。」
「どこが気持ちええんや?ん?言わんとまた見せつけるぞ。」
「アンアン♪オ○コ!オ○コ!オ○コいいのぉ。いいのぉ。。。」
すると、下の女は何事もなかったようにその場を去った。しかし、直ぐ様、車からは降りて歩いてきた男を見つけ、
「ほら?今度はサラリーマンのおっさんが来たで。スケベな姿、見てもらえ。さっき気づいて欲しいって言うてたがな。」
「イヤーん。。。ダメよ。。」
「ダメなことないがな。ほら!どこがええんや?ん?大きな声で聞こえるように言うてみ。」
「オ○コ!オ○コ!オ○コいいのぉん。。」
すると、その言葉に反応したのか男はそれに気づきこっちを見上げた。
「ほら!希望通りに気づかれたで。もっとスケベな声出して、スケベなオ○コしてる姿みてもろたら?ハハハッ」
「イヤーん。。。気持ちいい。。オ○コ!オ○コ!オ○コ気持ちいい。。」
下の男は最初は不思議そうに眺めていたものの、途中からは、にやけながらガン見していた。
「ほら?どうして欲しいんや?もっと見られたいんちゃうんか?ん?」
「ハンハン♪アンアン♪見て。。。見て。。。もっと見て。。。」
「何を見て欲しいんや?言わんと聞こえんで?」
「オ○コ!私がオ○コしてるの見て。。。見てぇぇ。。。」
女は半狂乱状態に。。。
「そろそろイクか?」
「うん。来て。。。来て。。。熱いのちょうい。熱いのちょおだいよぉぉぉ。。。」
男はスパートをかけた。
「ほら!いくぞ。いくぞ。イクッ。。。」
「アーーーン。ダメーーー!イクッイクッイクッ♪かけて。いっぱい出してぇぇ。私のオ○コに。イクッイクッイクッ♪オ○コイックゥーン。。。。」
男はそのまま、女の中にタップリと放った。
女は痙攣しながら、腰を抜かし床にひれ伏した。。。
ひれ伏した女からは男が放った精液がタラリと。。。
「ハァハァハァハァ。。。」
男が冷静になり外を見ると、下の男は親指を立ててニヤリと笑いながらその場を後にした。。
「最後までみてたみたい。」
「え?そ、そう。。。」
「本当、スケベな露出癖ありやな。」
「うーん。見られたい癖はあるかも。。。」
「じゃ、次は見られてからのフェラくらいまでやって。。。」
「えー!見られるのはそんなに抵抗はないけど、フェラはちょっと。。。」
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