ラブホに着いた二人は、ゆっくりする間もなく
貪り始めた。
「ねぇ。早くしてぇ。。。」
「スケベ。。。」
女は男のズポン、パンツを脱がせ、半勃ちをいきなりくわえこんでフェラを始めた。
「おい。いきなりか?」
「我慢出来ない。。。」
カポカポカポカポ♪チュパチュパチュパチュパ♪ハグハグハグハグ♪カポカポカポカポ♪
そこで男は、部屋に窓があることに気づいた。
「ここに窓があるわ。ちょっと開けてみる?」
「ええ。。。そんなことより早く。。。」
カポカポカポカポ♪チュパチュパ♪
「ちょっと。。。」
男はフェラを中断させ、窓を開けてみると。
窓からは、広目のコインパーキングが見えた。
パーキングなんで、そんなに人が出入りするわけではないが、たまたま1台の車が入ってきた。
「車入ってきたな。」
「うん。」
「ちょっとおもしろいことを」
男はそう言うなり、女の衣服を脱がせ下着姿にさせた。
「ちょっ、ちょっと。。。」
「大丈夫大丈夫。気づかないって。」
女は上下の豹柄下着のみにされた。
そして窓を半開にし、女をそこに立たせた。
背後に回り込み、胸を揉み上げ、耳筋に舌を這わせた。
「アーン♪ダメよ。。感じるからぁ。。」
「ほら?車から人が降りてきた。こっち向かって。。。」
「ヤバイって。ヤバイって。。。」
「ま、ちょっと様子見を」
男は胸を揉み上げながら、また耳元からうなじに舌を這わせた。
「アーァァ。。イヤーん。。。」
しかし、さすがに3階の窓には目をやることなく、普通に通り去った。
「以外と気づかないのね。。。」
「確かに。ほら、このままチ○ポ舐めて。。」
女は豹柄下着のまま、しゃがみこみカポカポカポカポとフェラを始めた。
男は窓に手を掛け全開に。。。
女もそれに気づくも気にすることなく男を舐め続けた。
「また車入ってきた。」
女は聞く耳もたずで、ひたすらフェラに没頭した。そして、フェラを中断させブラを取り、Gカップの胸を露にさせた。
「え?何するの??」
「何って?見せつけるだけ。」
「ちょっとヤバイって。」
「大丈夫大丈夫。気づかれたら隠れれば。」
そして窓に向かって上半身裸の姿を外に見せつけた。イヤらしいデカ乳首を後ろからつまみ上げ、首筋に舌を這わせ。。。
「ダメッ。。感じるからぁ。。ダメよ。。」
「感じる姿を見てもらったら?」
「イヤン♪恥ずかしいからぁ。。アーン♪」
Gカップの胸を揉み上げられ同時にデカ乳首を摘ままれ、そな姿を外に見せつける二人。
そして、車からは男が二人降りて歩いてきた。
「今度は二人。気づくか??」
「止めてょ。。ダメだって。。。」
「ヒヒヒッ。ここにデカ乳首あるよぉ。。」
「聞こえるって。。。イヤン♪ハーン♪」
男二人は、また気づくことなく素通り。。。
「気づかないんだぁ。。。」
「え?気づかないって気づいて欲しい??」
「ちょっと。。、感じてきたの。。たまらなく。。。」
「露出癖ありありやな」
「かなぁ。。。」
そして窓際でフェラ、愛撫するもしばらく車の出入りがなくなった。
二人とも、半ば諦め行為に没頭するように。
「さっきはローターが飛び出るくらいに濡らしたんか?」
「う、うん。。」
「どこから濡れてた??」
「男の人と会った時から。。。」
「は?そこで??」
「うん。何かこの人に触られる?とか変な想像で濡れてきたのが。。」
「早っ。しかし、そんな早くから濡らしてたとは。。。」
「本当だし。。。」
「ちょっとお仕置きいるな。」
男は窓際に立つ女の背後から、女の股間の匂いを嗅いだ。
「ヤバイくらいにメスの匂いしてる。。。」
「だって。。。」
「スケベな匂いで男を誘うんやな。このオ○コが。。。」
「イヤーん。。。」
男は立ち上がり、女にお尻をつき出すように指示した。そして、パンツをずらし真っ白な尻を一叩きした。パシッ!
「イヤン♪」
「会った瞬間から濡らしたくせに。」
パシッパシッ!パシッパシッ!
「イヤン♪ご免なさい。。。」
「許さん。」
パシッパシッパシッ!パシッパシッパシッ!
「イヤン♪許して。だって。。だって。。」
「だって?だってもへったくれも。。」
パシッパシッパシッ!
「イヤン♪止めて。。。」
そして、男はいきり立つものをねじ込み、立ちバックでピストンさせた。
「アーン♪生は。。生は。。ヤバイって。」
「生もへったくれも。。」
男は狂ったらように女を突きまくった。。。
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