あれから3か月。BMWの高級車を詩織が運転してスポーツクラブの駐車場に着いた。サロンや茶道教室、それと肛門調教に時間を取られ
今では週に一度程度の来店だ。運転席から詩織が辛そうな顔をして下りると反対側に回ると助手席のドアを開ける。
醜い顔を隠すためか銀縁の高級ま眼鏡にはオシャレな飾り物も。シルクハットにステッキを持って徳岡が下りて来た。
「何だ?そのへっぴり腰は。」
ステッキで超ミニの紺色のフレアスカートの詩織の尻を叩いた。
「申し訳ございません。ご主人様。」
週に一度程度の宣伝を兼ねた訪問だが毎回露出命令が厳しくなるのだが、その度に喜びの疼きを覚える事を詩織は我が身の
情けなさを悔やんだ。
高級車の周りは早くも男性会員が集まり出していた。トランクから詩織は自分と徳岡の小荷物を取り出すため前屈みに成らない。
荷物は必要以上に奥に仕舞われ超ミニのフレアスカートからはノーパンの詩織の尻の全貌が顔を出した。
暫くその体制でいることを命じられていたのだろう。
肛門に突き刺さった真っ黒なアナルプラグだけで無くその下の無毛の割れ目から恥ずかしい雫が垂れ流れるのも男達は確認した。
「徳岡さん、、よくここまで仕込みましたねえ。あのセレブ妻を。」
「いやー、、残念ながらこんな状態でしてね、とてもジムに通える状況じゃないんですがね。」
「お尻、何が入ってるんですか?」
歩きながら話も弾みやがてスポーツクラブのロビーに到着すると益々大勢の老若男女に囲まれた。
「ちょっと失礼するぜ。あんた良かったら詩織の守をしてやっててくれないか?」
自分はトレーニングに行くからと言って以前から詩織に嫉妬を抱いていた中年女に詩織の世話を頼んだ。
「こら、隠すんじゃないよ。この淫乱。」
「あなたから淫乱呼ばわりされる覚えはございませんわ。」
肛門に突き刺さったアナルプラグを覗かせながらも気品を失わない詩織に周りの男だけで無く女までもが心を奪われた。
「尻の穴にそんなやらしいもの入れて生意気言うんじゃないよ。徳岡さんに言いつけるわよ。」
別の女がスカートを捲り上げようとすると詩織はその場で屈み下半身を隠そうとした。
「お客様、、ここではこれ以上。」
スタッフが困惑して声を掛けて来た。
「そうだ、、サロンはどうだ?美容サロン。そこなら安心して詩織を弄れるぜ。」
以前美紀が勤務していたあのサロンだ。
「きちんと使用料払って下さるならよろしいございますわよ。奥様。」
美女はやはり敵が多いようだ。新しく就任した女も驚くほどのセレブな美女の痴態に驚き凝視していたところだ。
「確か、、詩織奥様は今は全財産を没収され無一文の素っ裸。今は女の二つの穴を使って稼いでいらっしゃると聞いてますわよ。」
「稼いだ金もお尻の穴の調教料として全て徳岡さんに払っているそうよ。」
詩織の腰の当たりが先程からブルブル震えている。
「どうしたの?奥様。そんなに震えて。」
「、、、おトイレに行かせてください。」
その時詩織のポーチからスマホが鳴った。
「あら電話よ。」
ポーチから女はスマホを取って詩織に渡した。
「ご主人様からよ。やだ、、詩織の肛門専用調教師ですって。」
画面の表示を見て女は笑った。
顔を赤らめ詩織は小さく返事をしていた。
スマホを女に渡す。受け取った女は徳岡に言われるままポーチの中に一枚の紙を取り出した。
「わかりました、、読んでみます。」
そう言ってスマホをもとに戻すと四つに折りたたまれた紙を広げた。
<奴隷契約書、、、>
書道の師範もしていた詩織の達筆な字が並べられていた。
「随分長いわねえ、、読むだけでも大変。時間が無くなるじゃない。」
「、、一番最後を、、そして先におトイレへ、、お願いします。」
差し詰まっていた詩織は待ち切れずに最後の部分を読んでくれと言った。
「フフフ、、面白いわ。気に入りましたわ。詩織奥様、、いえ、美馬詩織さん。」
離婚の手続きを済ませた詩織は菊池から元の美馬姓に戻っていた。
もう逆らってもどうしようもないことを覚った詩織はもっとこの下卑た連中たちの前で恥を掻きたくなって口を開いた。
「美馬詩織の、、お、、お尻、、いえ、肛門調教が完成した暁には徳岡詩織となります、、ううっつ」
「もうお尻の穴犯されたんでしょ?」
「はい。」
「じゃー。ここにいる皆さんの前であんたが読んでやりな。大きな声で。」
契約書を渡そうと屈んでいた詩織に渡そうとしたが詩織は真っ直ぐに直立して切れ長の妖しくも色っぽい目で男性たちを見つめた。
「暗記しております。全て、、最下層肛門奴隷美馬詩織取扱説明書。最後に追記された部分です。今後も追加されるかもしれませんが。
詩織に排泄の権利はありません。御主人様或は託された人の命令であれば公共の場であろうと詩織は即座に全裸となり
囚人監視の元排泄いたします。」
「「ウンチもなの、、」
一通り重要な部分を詩織が朗読すると女は嫌らしいものでも見る目付きでしかし期待の目で詩織に尋ねた。
「今は此処にいる皆様方が徳岡から託された御主人様ですわ。詩織に拒否権は一切ございませんわ。」
「とりあえずサロンに入ろうじゃないか。」
「待ってよ、、中でウンチされたら困るわ。」
「元セレブの奥様が3か月もお尻の穴を調教されて広がったそこからどんなに大きなウンチするのを見たくないの?あなたたち。」
「詩織さん、、前にウンチしたのは何時なんだ。正直に答えるんだ。」
「そうでございますわよ。詩織奥様。お出しになったらわかるんですからね。」
「、、一週間。お尻の中に直径8センチのアナルプラグを入れた状態で過ごしました。その後、、肛門の状態を見て判断して頂きます。」
「判断ですって?」
「次の、、最終段階の調教に入れるかですわ。直径10センチのプラグを、、命令頂ければ本日皆様方の前で
それを、可能ならば。」
「何をゴタゴタ抜かしてるんだ詩織。さっさと素っ裸に成らねえか?」
徳岡が戻って来て詩織の頬を平手打ちした。
「申し訳ございません。徳岡様。」
「誰かそこのバケツを持ってこい。それなら充分間に合うだろう。」
薄手のブラウスを取ると全裸になるまで時間はかからなかった。
徳田は手元から取り出した首輪に鎖を詩織に装着した。
「メス犬の散歩だ。もっと尻を上げな。」
片足を上げて徳田の差し出すバケツに排尿するまではそんなに時間はかからなかった。
その場に屈みこもうとする詩織の鎖を引っ張り立たせた。「何度言ったらわかるんだ。」
「申し訳ございません、、ご主人様。」
頬を再び平手で打たれると詩織はそのまま観客に尻を向けた。両足を大きく開く。
「さあ、教えたようにお客様に媚びを売って口上を述べるんだ。」
「最下層肛門奴隷、、菊池詩織として贅沢三昧しておりましたが夫や息子にまで愛想をつかされ今は旧姓の美馬を名乗っております。
でも、、私の愚かな行動で美馬家も今では血の繋がりの無い叔父たちに支配されたのでございます。
今の詩織に唯一残された希望は早くこの辛い修行を終え、、一人前の肛門奴隷として徳岡様に認めて頂くことで御座います。
そしてその暁には晴れて徳岡姓を名乗らせて頂きます。そして徳岡様の妻として今までの御礼に詩織は肛門芸で稼いで夫を幸せにさせたいです。」
そこまで言って詩織は一息ついた。
「あなた、、お願い。」シルクハットに銀縁眼鏡のブ男と奇妙ないでたちの絶世の美女がその場で熱い接吻を交わした。
「良いだろう、詩織。徳岡詩織の初舞台だ。」
「最下層、、肛門、、見世物奴隷、、徳岡詩織でございます。見世物女郎としてはまだまだ未熟な詩織です。
今の詩織には大便を見せる位の芸しかございません。精一杯肛門を開いて排便いたしますのでどうかご笑覧下さいませ。」
徳岡は詩織のプラグを一気に引き抜いた。
「ギャー」
最終調教、、詩織の肛門は大きく内部から捲り上がり大きな便が飛び出して来た。
それで終わりでは無かった。
「未だですわ、、だってこれだけじゃ芸になりませんわ。こんなの如何かしら?」
詩織は大きく尻を振り始め更に両手で尻タブを開き惨めに膨れ上がった肛門を更に露わにした。
「、、す、凄い。」
「詩織、、一本糞もお見せ出来ますのよ。次回是非ご覧になって下さいましね。」
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