浴室で。
私とマリが一緒に風呂に入った時のことです。
『マリちゃん、亀山君とセックスした時の話、聞かせてよ。』
『また、聞きたくなったの? ほんとに好きだねー。』
『うん、また聞きたいよ。』
『いいわよ、でも、どこから聞きたいの?わたしと亀山君のエッチのはなし。』
『ほら、亀山君とラブホテルに行って、亀山君がマリちゃんをバックから攻めてきたところから。』
『ふーん、そんなに興奮するの、しょうがないなぁ。だったら、今夜は足でしてあげるから、お風呂場の床に横になって。』
私はマリに言われるままに、湯から出ると風呂場の床に横になりました。
マリは浴槽の縁に腰掛け、私の肉棒を足の裏でマッサージし始めました。
『亀山君はね、後ろからわたしに入れてくると、おりゃーて感じで、激しく突いてきたよ。
わたしも、すごく気持ち良くて、もっと激しく突いてー、て叫んだりしてた。』
私はマリに足の裏で肉棒を擦られて、すぐに気持ち良くなってしまいました。
『すごい、ユウ君、おチンポがこんなに固くなってる。』
『ああ、、もっと、もっと聞かせて、、、』
『亀山君にわたしの尻をパチーンと叩かれてたりした。叩かれるとからだからチカラが抜けて、腰から下が溶けてしまいそうだったよ、、、』
マリは片足の裏で私の肉棒を擦ったり、両足で挟んだりしました。私の呼吸は早くなり、自分の心臓の鼓動がわかるほど、脈拍が強くなるのを感じました。
『亀山君はわたしの名前を叫びなから、マリ、気持ちいいよ。マリのカラダが最高だよー、て褒めてくれた。
フィニッシュはね、いくよー、マリ、いくよー、て、気持ち良さそうに亀山君は中に射精したよー。』
その言葉を聞いて、私もマリの足に射精したのでした。
『うわー、あついのがいっぱい出た。ユウ君、ほんとに、寝とらせが好きなのねー。』
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