もう一つの不安
3日ほどして自分のチームの練習後に久しぶりにラブホで柿本と楽しんでいた。
ラブホ故に声を殺す必要がなく思いっきり感じたままに声が出せる。いつも車内やトイレやら、それでも声が大きいあかねはつい声が大きくなる。誰か来たら、見つかったらと思うと余計に興奮してしまう。この日は
「あはっ、くんっ、くんっ、チンカス凄いにほひっで、たまんなあい、んぐレロレロ、チンカスおいひいっ、珍味みたいで、全部いただくね」
「お、オマンコおっ、いいっ、おぐまで、ついてくだはあい、あふっ」
「ケツの穴マンコおっ、で逝ってしまうあかねです、広がるっ、肛門が広がって、めくれる」
柿本自身が驚くほどの淫語を発している。
柿本も試したかった飲尿と体への放尿をしてみた。
幸せそうに浴びながら自ら飲み始める。
「んぐ、ぐぐっ、んはっ、おいひいっ、んんっ、んぐぐ」
結局、柿本は4回射精した。
ホテルからの帰り際に
「あっ、久原さん来るらしいね、爽やかな感じだけど凄え女好きらしい、あっ、あかねさんは現役を知ってるんだよね?」
「えっ、ええ、憧れの選手で大学時代に練習を見に来てくれて、教えてもらったけと、いつ来るのかしら?」
「来週かな?総監督とも仲良いみたいだし、絶対うちのクラブにも来ると思います、あれ?知り合いですか?若い頃のあかねさんが久原、そうだ当時は久原選手とって想像すると、あっ、やばっ、またこんなに」
冗談ぽく言いながらも本当に股間が膨らんでいる。
とりあえずホテルを出るように言いラブホの清算をして近くのダムに行く途中の空き地に停めた。
「確かに久原選手は人気があって何人かと飲み会と言うか歓迎会をしたけど、えっ、マジで勃起」
「あかねさん、本当にそれだけ?」
「当たり前でしょ、当時アイドルとは言わないけど、それくらい、あっ、んっ、ん、チュッ」
「外でしようっ、ねっ」
「えっ、だめっ、見つかったら、あんっ、もう」
「ボンネットに手をついて」
ボンネットに手をつくと柿本は激しく突いた、ダムの山間にあかねのスケベな声が響き渡る。
あかねは久原との事を忘れさせるのに柿本の肉棒は最適だった。
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