不安的中
介護施設に着くとすぐに食堂に行きチームリーダーの指示があった利用者様に付き介助をした。
先日、下着を落としてきた神田は自分で食事ができるが、呼ばれたので近寄ると
「最高のオイニーだったよ、両方ともランキング一位だよ」
「オイニー?」
「匂いを逆さまにしたんだよ、オナニーに聞こえるかな?ひゃっひゃっ」
イヤらしい笑いかたをした。
あかねは黙って恥ずかしそうに離れた。
その後は排泄介助の手伝いをし帰ろうとしたところ以前交際した10歳以上年上の介護施設主任の桜木から呼ばれた。
「あ、久野さんちょっと噂で聞いたんですが、神田様から何か嫌な事言われませんでしたか?」
「え、いえ、何も、言われませんけど」
「あっ、それなら良かった、最近、神田様の視線が君に、あっ、僕も勿論君のことを思っているから、守るつもりだ」
「え、あ、あ、主任・・うっ、ううっ、んぐんぐ、」
桜木は目の前に立ち抱きしめキスをしてきた。
「あんっ、主、主任、だ、だめんっ、もう、終わりに、あはっやん、ああっ、んんっ、んはっ、チュッチュッチュッるるっ」
抱き合いながら桜木の股間の膨らみに自分の股間を押し当てながら体を下にずらし自然にフェラをしていた。勿論桜木も性欲処理扱いとわかっている。独身らしいがセックスがあまりにAV的だ。
しかし、職場での彼の直向きさやあかねを守ろうとする行動と言動に癒される。だから断れない。あと肉棒のサイズがちょうど良いのだ。18センチが良いのだ。
喉奥をなん度も突かれ咽せながらお互いに立ち上がり片足を抱えられて挿入した。
途中で部屋の鍵を閉め立ったまま唇を合わせ声を殺し合い最後は壁に向いたあかねの肛門に入れてきた。綺麗にしてないと言ったが桜木はきかず挿入した。総監督にも入れれた後で性液が残っていたのか?スムースに入り腸内射精した。
桜木は、はあっはあっと息が切れていた。綺麗にお掃除フェラしたあと、もう1度、神田に何か言われたら連絡するよう念押しされた。
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