膣内奥深くに挿入された亀頭の先端部からビクッ、ビクッと脈動を繰り返しながら熱い大量の精液が射精されると、強烈な快感が全身を駆け巡り、子宮に精子が流れ込むと同時に絶頂させられてしまい、
若い童貞男子の、荒々しい高速ピストンで安易にイカされてしまう屈辱的な背徳行為でも、押し寄せる強烈な快感に抗う事は出来ず、淫らな喘ぎ声を絶え間なく漏らし、
私が嫌がる叫び声や拒絶反応は、彼等にとっては、もはや性欲を掻き立てる嬌声であり興奮材料でしかありませんでした。
「おい、終わったのか…?」
「ああ…、最高に気持ち良かった…、、、オ◯◯コの中は堪らなく気持ち良いぞ…」
「オレもう我慢出来ない、交代してくれ」
1人目の男子が、射精して軟化した肉棒を膣穴から引き抜くと、パックりと口を開いた膣口からドロりと精液が溢れ出し、
次の童貞男子は構わず、張り詰めた肉棒を一気に膣穴に突き入れました。
「ああッ、待って…、あああッ、いやッ…、まだ駄目えッ」
「んぐうッ…、んんッ…、いやあッ…、、、」
射精して軟化した肉棒には、精液と粘液が膣内で掻き混ぜられて白濁した粘液が大量に付着してヌルヌルになり、
それをいきなりシャブらされ、喉奥まで激しく肉棒を突き入れられると悔し涙が滲み出しました。
「やった…、ついにオ◯◯コに入れたッ…、おおおッ、最高に締め付けるッ…、、」
怒張したガチガチに固い肉棒が、荒々しく容赦ない高速ピストンで膣奥まで突き入れられると、
強烈な快感に襲われ、絶頂したばかりの女体は、あっと言う間にエクスタシーまで達し、女を知らない童貞男子達の見てる前で淫らに悶え鳴きました。
強烈な快感で悶え狂いながら、もう1人の勃起した肉棒を激しく手でシゴくと、何本もの手指が荒々しく乳房や乳首を揉みながら弄り回し、
激しく高速ピストン運動を繰り返す、張り出した亀頭の大きな傘が、抜き差しする度に膣内から白濁液を掻き出し、
小さな小孔の肛門までをヌルヌルに濡らし、床に滴り落ちました。
経験のなさを補って余りある、若さゆえの荒削りで強靭な精力と持続力が、最初は屈辱と忍耐でしかありませんでしたが、
強烈で凄まじい快感と共に、何度も何度も繰り返される膣内射精という背徳の快感と衝撃が私の理性を壊し、淫靡な陶酔の世界へと引きずり込んでいきました。
「奥さん…、チンポを突っ込まれるたびにこんなにビクビク痙攣しちゃってさ…、、本当はオ◯◯コ気持ちいいんでしょ?」
「嘘ッ、嘘よ…、そッ…、そんな事ないッ…、違うのッ……、私は、こんな事ッ……、、、、あああッ…、もうイヤあッ……、、」
「奥さん、出すぞッ…、、くううッ…、、」
熱く濃密な精液が、ドビュッ、ドビュッと膣内最深部の子宮口に叩きつけられるように射精されると、
その瞬間、絶頂感に襲われた脳内が真っ白な閃光に包まれ、クラクラするような激しい快感で身体が反り返り、ビクビクと痙攣しました。
夫との愛情ある落ち着いたセックスでは、決して味わうことのなかった、脳天を直接灼くようなシビれるような強烈な快感、
子宮内に熱い精液が流し込まれ、濃厚な若者の精子で満たされるたび、わたしの身体は淫靡な欲望を貪欲に貪る、淫乱な人妻へと変貌していきました。
強烈な快感で絶頂を繰り返す膣内に、一人が射精して果てれば、間髪を入れずに次の固い肉棒が挿入され、
三人に代わる代わる、生命の源である熱い精子を膣奥の子宮内にドクドクと流し込まれる度に、激しいエクスタシーが訪れ、
貞操観念という理性の砦が完全に崩れ落ちると抵抗は次第に弱まり、快楽に支配された女体が彼らの逞しい肉棒を求め、背中に手を回して淫らに腰を振っていました。
「あああッ…、いやあッ、駄目えッ……、、、感じちゃうッ…、、」
「もっとッ…、もっと奥までッ……、、」
「もっとッ、奥までつっこんでえッ…、、」
ついには淫らに腰を振りはじめ、童貞男子達の固い肉棒を深々と膣内に受け入れると
汗ばんだ肌がベタつくほど密着し、
若い童貞男子から香り立つ性欲そそる匂いに、女体がかつてないほどに敏感に反応し欲情し続けました。
瞳は熱くとろけ、口元は精液混じりの粘液まみれで唾液も淫らに垂れ流すと、最早、そこに品格ある気高い人妻の面影はなく、
3人の童貞男子に身体中を舐め回され辱められ、肉棒によって執拗に繰り返し輪姦され、強烈な快楽の虜となった一人の人妻が、さらなるエクスタシーを求めて悶えていました。
「あああッ…、出してッ、出してえッ…、、、オ◯◯コの中に射精してえッ…、、」
「あッ、ああんッ…、熱い精子出てるッ…、」
「オ◯◯コの中に出てるッ…、、」
繰り返し膣内射精され、激しく絶頂し続ける女体は跳ねる様に反り返りながら痙攣し続け、溢れ出す粘液と精液が混ざり合い、
大きく張り出した亀頭の傘に掻き出され、女陰から溢れ出す白濁液が、会陰から肛門までをベタベタに汚していました。
若い童貞男子達に、何度も何度も繰り返し膣内射精され、数え切れないほど強烈で激しい絶頂を繰り返し、放心状態になっている私は、
強要され、激しく責め立てられる事で解放される至高の悦びが女体と五感に深く刻み込まれ、戻る事の出来ない快楽の世界に引きずり込まれていきました。
3人の若者達に犯され続け、股を開いたまま放心状態でいるわたしに、
「奥さん…、オ◯◯コの締め付け最高だったぜ…、」
「奥さん…、街中で見かけたらまたチンポをシャブらせるから頼むな…、」
「奥さん…、次は時間無制限でヤラせてもらうからな…、」
それぞれが私に言葉を投げかけて、多目的トイレから出て行きました。
彼等が立ち去ると、加藤がニヤニヤと卑猥な笑みを浮かべながら部屋に入って来て、
「やっぱり人妻は、チンポ好きの淫乱ばかりなんだな…、オ◯◯コにチンポを突っ込まれたら嫌がるどころか腰まで振って悶え鳴くんだからな…、」
「しかも、オ◯◯コの中に射精してと鳴き叫んでたし、取締役夫人ともあろうお方がこれ程どスケベな淫乱人妻とはな…、」
「おかげで、素晴らしいビデオ撮影が出来たよ…、」
「あ…、貴方って人は……、どこまで卑劣な男なの……、、、」
「香穂理夫人…、いや香穂理、旦那を裏切り、会社に背を向けるような淫乱人妻に言われても説得力ないけどな…、」
「香穂理夫人の、そのオ◯◯コに聞いて見るか…、、、」
加藤はズボンのベルトを外すと、盛り上がるブリーフから怒張して鎌首を持ち上げる浅黒いガチガチに勃起した肉棒を掴み出しました。
「なッ…、何を…、止めて、お願いッ…、、、今は駄目ッ…、ね、もう駄目なのッ……、、、あああッ…、嫌あッ、お願い止めてえッ…、」
「香穂理夫人…、オ◯◯コがパックり口を開いてるじゃないか…、精子も垂れ流しだぞ…、、、」
「さあ…、奥さん、オ◯◯コでチンポを咥え込むんだ…、、」
加藤は白濁した精液でヌラヌラと濡れ光る女陰の割れ筋に、熱く固い亀頭先端部を擦り付けると、ゆっくりと挿入の密着感を楽しむように膣穴に肉棒を押し込むと、
張り出す大きなカリ首が、入口の狭い膣口をヌルりと通過すると、図太い肉径はズブズブと膣奥最深部まで、いとも簡単に図太い肉棒を根本まで呑み込みました。
「あああッ、いやあッ…、お願い止めてッ…、おかしくなっちゃうッ…、、、」
膣内奥深くまで挿入され、みっちりと密着した図太い肉棒が、ピクッ、ピクッと脈動すると、
極端に敏感になった女体が、強烈な快感に反応し、肉棒が膣内にゆっくりと挿入しては一気に引き抜くピストン運動を繰り返すと猛烈な快感が湧き上がり、喘ぎ声を我慢する事など不可能でした。
図太い肉棒の膣奥を貫く、逃げ場のない激しい腰使いは、長年守り続けてきた貞淑という名の殻を、容赦なく粉砕する淫行で、
男の激しく執拗な突き入れと緩やかな抜き差しが繰り返されるたび、抵抗は淫靡な疼きへと変貌を遂げ、膣奥最深部にある女の核が荒々しく掻き回されました。
「駄目ッ…、駄目ッ…、あああッ、いやあッ…、もうッ……、壊れちゃうッ……、、」
髪を激しく振り乱し、いくら鳴き叫んでいても、正直な腰は無意識に男の深い挿入を求め、さらなる深みを欲し腰を突き上げていると、
強烈な快感で薄れゆく、脳裏をよぎる夫の顔が、溢れ出す快感の飛沫にかき消され、目の前の男が与える暴力的なまでの激しい快感で意識が遠のくと、深い快楽の淵へと引きずり込まれていきました。
「あッ、ああんッ…、、はッ、はあんッ…、」
もはや言葉にならない淫らな鳴咽が甘い喘ぎとなって漏れ出し、背徳という毒の刺がいつしか女体を駆け巡る快感と言う劇薬となり、ただただ禁断の奥底に堕ちていく感覚に身を委ねました。
「香穂理夫人…、相変わらず締まりが良いオ◯◯コだな、強烈にチンポを締め上げるじゃないか…、もうオレも保たないぞ…」
「あああッ、はいッ…、出してッ…、中にッ、オ◯◯コの中に射精してッ…、、、」
「おおおッ…、良いぞッ、ついに隷従関係を理解したか…、」
「良しッ…、、香穂理夫人のオ◯◯コの中に射精してやるッ…、」
「はいッ、お願いしますッ…、オ◯◯コの中に射精して下さいッ…、、、」
「おおおッ、香穂理ッ…、締めろッ、もっとチンポを締め上げるんだッ…、」
その時、いきなりお尻の穴に男の指先がネジ込まれ、ズブズブと肛門に指入れされました。
「あああッ…、駄目えッ…、、そこは嫌ッ…、お願いッ…、、指入れしないでッ…、」
「くううッ、締まるッ、最高に締まるぞッ…」
「いやあッ…、お尻の穴はいやあッ…、、」
生まれて初めての肛門への指入れで、取り乱しながらも、膣穴と肛門への2穴挿入の強烈な快感は激しいエクスタシーを呼び覚まし、
身を捩りながら悶え狂い、男の膣内射精が始まり子宮内に熱い精子が流し込まれると同時に一気に絶頂させられました。
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