無名さん、感想ありがとうございます。
多少なりにでも興奮してもらえれば◯です。
(うんうん。段々と感じて濡れてきたな。ちょっと中の具合を見るとするか。)
「奥さん。ちょっと確認しますね。下着の染みがどうだか。」
「お、お願いします。」
男はとうとう下着に指を掛け、ゆっくりと開いた。すると下着にはネットリとした女の蜜が付き、下着とオメ○が糸を引いて繋がっていた。
「奥さん。まだまだですね。濡れてはいるようですが、まだ染みになるにはほど遠くて。」
「そうですか?濡れてるのはわかります。染みないとダメなの?」
「はい。まだまだ。」
「わかりました。」
「ちょっと、自分で胸とか揉んでもらえますか?」
「え?胸を?」
「はい。私が揉むのはなんなんで、奥さんに自分で揉んで感じてもらえたらと。」
「うーん。そうね。わかりました。触られるのはね。」
すると女はメイドの上着を脱ぎ、ブラのみの姿に。
(え?そこまで?服の上からのつもりで言ったのに。。。天然奥さんは違うねぇ。)
女はまた、四つん這いになりブラをずらして、Hカップの爆乳を自らの手で揉み始めた。
男は今度は、ローターを手にし、パンティーの上からクリに当て、スイッチを入れた。
「ああぁ。。え?何ですか??」
「奥の手です。時間をかけずにこれなら、染みるので。」
「そ、そうなの。アッアッ♪」
女はクリにローターを当てられ感じるのか、お尻を左右に振った。
(ほぉ。たまらんな。デカくて丸い真っ白な尻。たまらず悶えてケツ振りまで。)
女を見ると乳首を摘まんでいる様子。
「アッアッアッアッ♪」
「いい感じになった!かな?ヒヒヒッ」
「ま、まだですか?アッアッ♪アッアッ♪」
「うーん。四つん這いだとわかりにくいので。M字開脚になりましょう。」
「わかりなくいなら。。。こうですか?」
メイド服をはだけさせ、デカブラの上からこぼれるHカップの爆乳。M字開脚で下着を濡らし、こっちを見つめるM女。
女の爆乳を改めて生でガン見すると、思ったようにデカい乳輪に、デカい乳首が先端に。
「奥さん!今の格好をカメラに撮ります。」
「えー?本当に?」
「最高の写真撮れますよ。上乗せ間違いないなし!」
「なら、お願いしようかなあ?」
男はカメラを持ち、Hカップの爆乳を放り出し、M字開脚の人妻を撮りまくった。
(最後の1枚。奇跡の1枚?ロリロリメイド服の爆乳Hカップ人妻。下半身はM字開脚で、パンティーの中心は淫らな染みが。。。そろそろ我慢も限界に。しかしここは慎重に。)
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