山崎は楽しそうな顔で妻がどれだけ淫乱だったか、自分のチンポでどれどけイキ狂っていたか、どんな反応をして何を言ったかを話し続けた。
その話しを聴きながらボーッとして何も考えられなくなっていった。
あの日、おそらく妻が抱かれている最中にラインで届いた声を思い出してしまう。
アァッ、アァッ イイッ!いいのっ、チンポ・・・このチンポいいっ、アァァッ!!
ちゃんと言えっ!俺の子を孕むんだろ?孕むまで犯してやるからなっ!
アァッ、犯してっ!孕ませてっ!アナタの子供、孕むまで犯してっ!アァァッ!!
このまま欲しいか?このまま出して欲しいんだろっ!
アァッ、出してっ!このまま出してっ!アァッ、妊娠させてっ!
今日からお前はチンポ処理の道具だ、俺の肉便器になるんだ、わかったか!
なるっ、なるから、なるから出してっ!いっぱい犯してっ!アナタの肉便器にしてっ、アァァッ!!
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