そんな、酷いわ・・・
わたし・・・わたしの体が・・・
わたしがオナホだなんて・・・
私の体・・・私のマンコが、たった500円の・・・
あんな・・・あんな店に売ってるみたいな・・・
あ・・・あぁっ・・・そんな・・・
そんなのって・・・
妻はもう完全に自分の世界に、卑猥で下品な妄想の世界に入り込んでいた。
隣でチンポを扱いている俺なんか一瞥もせず、クリトリスを激しく弄りながら 蕩けそうな顔で瞳を潤ませながら真っ暗な天井を見つめている。
そうだよ、お前はチンポが欲しくてたまらない淫乱な肉便器・・・
チンポなら誰でもいい・・・誰のチンポでも良いからマンコを掻き回して欲しい・・・
誰のチンポでもいい・・・誰でも使える公衆便所だ、そうだろ?
「あぁ、そんな・・・公衆便所だなんて・・・誰のチンポでも・・・そんなの、ダメよ・・・」
そのチンポ、思い出してみな・・・
気持ち良かった・・・そうだろ?
チンポを入れられて、性処理に使われて嬉しかった・・・そうなんだろ?
あぁ・・・
あ、そんな、あぁ・・・
あのチンポ・・・
あんな男なんて・・・
あの男の・・・
ん・・・あぁっ・・・
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