・・・凄かった・・・すごく大きかったの・・・
妻は自分でマンコを広げながら、クリトリスを弄りながら、妻は自分の無防備なマンコに押し付けられる名前も知らない男のチンポを見つめていたらしい。
それは俺のなんかのとは比べようもないくらい巨大で、血管の浮いたグロテスクなチンポだった。
少し左に曲がっている太くて長い、まるでペットバトルのような肉棒が、その先の赤黒い亀頭が自分のマンコに押し付けられ侵入していくのを妻は見ていた。
触れた瞬間、熱いと感じたと言っていた。
押し付けられると圧迫感が増していった。
凶暴な、まるで子供の拳くらいありそうな亀頭が膣の粘膜を押し広げていく。
グッ・・・・・グッ、ググッ・・・グッ・・・・・ググググッ・・・
裂けてしまう・・・妻は、そう思ったらしい。
こんなのが入ってきたら壊れてしまう・・・そう思いながら、自分からマンコを押し付けていった。
ググッ・・・グッ・・・ググググッ・・・
その巨大な赤黒い亀頭が妻のマンコの中に飲み込まれた瞬間、妻は叫びながら、たったそれだけで絶頂に達してしまった。
「アァッ、、、アッ、、、、、アァアァァァッ!!」
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