「それじゃ、今日一日よろしくお願いします。」
男の職場の朝礼が終わると、、、
「あっ!アイさん今日はちょっと、こっちのお手伝いをお願いします。」
、、、さっそく男から呼び出される。
「、、、はい、、、」
男の同僚たちが噂をする、、、
「あいつが倉庫の片付けって、珍しいよなぁ、、、」
「あぁ、、、普段は嫌がるのに、自分から志願したってよ、、、」
「まぁ、なにはともあれ、やってくれるなら助かるよ」
わたしも一度、倉庫の片付けに回されたことがあるのだが、検品で不合格になった品物が、無造作に置かれた場所、、、
品物の種類と数を確認していく、単調な作業なのだが、量が膨大なこととホコリっぽく、薄暗いのでパート仲間も嫌がっている。
男に連れられ倉庫に入ると早速、、、
男はわたしを背後から抱きしめて、、、
「よし、、、まずは俺がホックを外してやるから、服を着たままブラジャーを脱げ、、、」
、、、やはり予想していた通りだった、、、
男は背後から上着に手を入れ右胸を鷲掴みに、、、
そのまま乳首を指で愛撫し、わたしのうなじをクンクンと嗅ぎ、、、
「いい匂いだ、、、メスの匂いだな、、、」
そう言いいながら左手でブラのホックを外し、男の膨れた股間をわたしのおしりに押し付けてくる。
言われた通り、服を着たままブラを外していると、わたしのズボンのボタンを外し、そのまま下ろす。
「なんだ、、、ババくさいパンツだなぁ、、、
買ってやるから今度から俺に会うときは、エロいの履いてこいよ」
そういってわたしのパンツを下ろし、両手でクパァーと広げたあそこをひと舐め、、、
あっ、、、
「ふふっ、、、随分と不満そうにしているが、こっちはしっかり濡れているんだなぁ、、、」
、、、男の言う通り、、、わたしは無表情を貫いているが、、、、
今日男に会った時から、わたしのあそこはジンジンと熱くなり、いやらしい液を垂らしながらヒクヒクと動いていた、、、
男はポケットを漁り、なにかを口に入れたあと、それを口から出してわたしのあそこに、、、
あっ、、、あっあん、、、
「そら〜プレゼントだ、今日一日しっかり咥えていろよ!
じゃ〜服を整えろ、、、仕事だ!」
そう言ってわたしから離れ仕事を始める、、、
わたしも身なりを整えるが、あそこにねじ込まれた異物が、、、
ブンンンン、、、ブンンンン、、、
と、音を立て振動する、、、
「あっ、、、あっ、、、あん、、、」
思わず声が出てしまうが、、、
「アイさん、、、仕事は真面目にやって下さいよ!」
男はニヤニヤと薄気味悪い笑いをする、、、
「すっ、、、すいません、、、」
頑張って堪えるも、今までに体験したことのない快感が、あそこを刺激する、、、
「あっ、、、んんっ!!、、、あっ、、、」
男がわたしに入れたものが容赦なく犯していく、、、
あそこは犯される喜びで愛液を垂れ流す、、、
「はぁ、、、これじゃ先が思いやられるなぁ、、、
まぁ、しょうがない幸い急ぎの仕事でもないから、、、
ほら、、、お前がエロい声を出すから、、、」
そう言って見せつけるように、ズボン越しでも膨れ上がっているのが分かるペニスを指差し、、、
「奉仕の時間だ、、、」
わたしは言われるがままに、彼の股間の前でひざまずき、
ズボンを下ろしてペニスをしゃぶる、、、
口の中に男のカウパー液が広がる、、、
強烈なオスの匂い、、、
わたしのあそこは更なる興奮で、溢れるように愛液を垂らす、、、
「そうだ、、、教えた通り、、、もっと舌を絡めて、、、
そうそう、、、亀頭を舐めたら裏筋も、、、
いいじゃないか、、、たっぷり仕込んだだけはある、、、」
男にホテルで散々仕込まれたせいだろ、、、舌が勝手に男が喜ぶ動きをする、、、そして、、、
「おぉっ、、、わかってるなぁ、、、ちゃんと自分も慰めてるなぁ、、、」
ペニスをしゃぶるときは、自慰をする様にも言われている、、、
「なかなか従順で躾しがいのあるメスだな、こんないいメスを放っておく旦那はバカだな」
、、、なぜだろ、、、
無理やりこんなことをさせられているのに、男の言葉が嬉しかった、、、何よりも体が素直に喜んでいる、、、
「んんっ!!あっ、、、んん!、、、あっああ、、、」
口に含んだペニスをしごきながら、わたしの中で強弱の振動で動くローターが、わたしのあそこを犯していく、、、
その振動に合わせる様に自身でクリトリスを愛撫する、、、
職場で平然とこんなこと、、、ましてや浮気まがいなことを、、、そう思うだけで、、、
「あっ、、、いい、、、あっ、、、んんっ、、、んん!!」
男の腰もビクビクと動く、、、
わたしは必死に男のペニスをしゃぶりながら自身であそこをかき回す、、、
「んんっ!!、、、いい、、、あっあん、、、んん!!」
あそこから全身に快感が、、、
「うぅ、、、」
えっ!!ちょっと、、、いや、、、
そう思った瞬間に、大量の精子が口に広がる、、、
男のペニスは脈を打ち、、、徐々に弱々しく、、、
あっ、、、いや、、、そんな、、ダメ、、、待って、、、
わたしは弱々しくなる男のペニスを必死にしゃぶるも、、、
「ふぅ、、、良かったよ!!さぁ、、、仕事だ!」
男はわたしがお掃除フェラをしていたと勘違いして、、、
そのまま仕事に戻ってしまった、、、
わたし、、、まだ、、、いけてないのに、、、
無性にもさっきまで元気だった無機質な機械も、今は頼りない弱々しい振動で、わたしを犯していた、、、
※元投稿はこちら >>