予定通りの満員電車に乗ったのだが、希望としていた乗車側と、反対の窓側隅に行くことは出来ず、、、
ちょうど中央辺りで落ち着いてしまった、、、
高鳴る鼓動で、今にも倒れてしまいそうになりながらも、背中の合図を待つ、、、
怖くて振り返れなかったのだが、ホームで列に並んでいる時に、すでにそれらしいひとがわたしの背後に、、、
出発の合図で電車が動き出す。
その振動で電車が揺れて、背中を押される、、、
「失礼、、、」
合図だ、、、
震える声で、、、
「はい、、、」
激しく高鳴る鼓動に反応する様に、あそこから愛液が溢れ出す、、、
彼はそれを察知したかの様に、わたしのお尻をひと撫で、、、
あっ、、、こんなところで、、、
今度はもう一つの彼の手が優しく左のお尻を持ち上げる、、、
あっ、、、すごい、、、わたし知らない人におしりを触られてる、、、
あそこからムズムズする感覚が全身に伝わる、、、
思わず歓喜の声がこぼれそうになるが、それを遮る様に彼の右手が、わたしの右乳房を撫でてくる、、、
あっ、、、ダメ、、、すごい、、、
必死に左手で手すりにしがみつくが、彼の右手の指が、
わたしの右乳房の乳首をコリコリと撫で回す、、、
あっ、、、いい、、、もっと、、、
彼はわたしを抱きしめる様に、左手を腰から前に回して、、、ゆっくりとスカートを捲り、、、
あっ、、、そこは、、、いや、、、
彼はパンツ越しに中指でゆっくりとわたしのクリトリスを愛撫する、、、
彼にクリトリスを愛撫される前から、わたしのあそこはすでに愛液が溢れ出て、パンツを濡らしていた、、、
彼はそれを知ってか否か、彼の股間をわたしのおしりに当て、自身のペニスが張り裂けんばかりに膨らんでいるのを見せしめる、、、
おしりから伝わる彼の脈打つペニスに、、、
思わず理性を失い、、、
右手で彼の股間をまさぐる、、、
彼はそれに応じる様に、左手でわたしのクリトリスを責め立てる、、、
あっ、、、ダメ、、、イヤ、、、すごい、、、あっぁんん
彼の責めを必死に堪える様に、口を結び声を殺す、、、
わたしのあそこがヒクヒク動き、今か今かと待ち望み
いやらしい液を垂れ流す、、、
彼は散々いじめたクリトリスに飽きたのだろ、、、
右手の乳首を愛撫しながら、左手の中指であそこをひと撫で、、、思わず、、、
「んんっ、、あっ、、、」
必死に堪えていた声が、、、
わたしのあそこが、彼の指に反応してヒクヒクと動く、、、
もう、、、すでに準備は出来てると言わんばかりに、、、
もう、、、ダメ、、、壊れちゃう、、、
あそこから電撃の様な快感が全身に伝わり、足がガクガクと震えて、乳首はビンビンに立っている、、、
「次は、、、〇〇、、、〇〇です、、、」
それが彼にとってのラストスパートなのだろ、、、
彼は左手の指を使い、巧みにわたしのあそこを容赦なくかき回す、、、
わたしのあそこは歓喜に震え、いやらしい液を垂れ流し、太ももに伝って行くのを感じながら、、、
「あっ、、、んんっ!」
わたしは全身をビクビクと痙攣させ、、、
はてていった、、、。
彼はわたしがはてたのを理解したのだろう、、、
わたしの体を優しく愛撫した後、程なくして彼の手がわたしの体から離れて行く、、、。
なんとも言えない高揚感に包まれ、底しえぬ幸福感を味わっていると、、、電車はホームに到着し、人混みに呑まれながらわたしは電車から降りた。
そしてなんとか、震える足腰でホームの壁に寄りかかっていると、、、
「やっぱり、、、貴女でしたか、、、」
突然声をかけられ見上げると、、、
卑猥なものを見る様な眼差しの彼が立っていた、、、。
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