夕飯の買い物を済ませてから家に帰ると、すでに娘が学校から帰って来ていた。
「あれ?お母さん今日は早いのね、」
娘はリビングのソファーで、テレビを観ながらお菓子を食べていた。
「ただいま、、、今日はちょっと調子が悪くて帰ってきちゃった、、、」
「大丈夫?熱でもあるの?」
「大丈夫よ、少し元気になって来たから、、、」
しばらくリビングのソファーで娘と他愛のない話しをした後、いつもの様に、掃除と洗濯を済ませて夕食を作る。
一日の家事がひと段落したあと、いつもの様にお風呂に入る。
脱衣所で下着を脱ぎ、ふと思い出した様にマチの部分を見ると、、、予想以上のシミが、、、
昼間のことを思い出し、一瞬触りたくなる衝動に駆られるが、、、
「おかーさん!!わたしのハンカチしらない?」
娘の声で我にかえり、、、
「ちゃんと引き出しに入れたわよ」
そういってパンツを洗濯機に放り込み、なにかに逃げるようにお風呂へ、、、。
湯船に浸かりながら朝の出来事を思い出す。
あれはいったいなんだったのだろう、、、
普段持ち込まないスマホで色々と検索していると、、、
ナンネット?、、、なんだろ、、、
そこにはわたしの想像を越えた世界が、、、
思わずサイトを消して我にかえるが、、、
やはり朝のことが気になり再びサイトを開く、、、
、、、すごい、、、みんなこんなことを、、、
写真、、、動画まで、、、
えっ!!知らない人と、、、
これ、、、浮気じゃなくて旦那さん公認なの!!
そして、、、とある掲示板にたどり着く、、、
痴漢募集、、、◯月△日、、、
と、具体的な日付、時刻、そして車両まで、、、
そんなのが多数書き込まれており、女性と思われる書き込みに、男性と思しき返信が、、、
すっ、、すごい、、、
気が付けば、クリトリスをいじくりながら読みあさっていて、完全に心も体もほたっている、、、。
体と気分をリセットするために、湯船から出てシャワーを浴びる。
けれど、、、次第に右手が、、、
朝と昼間のことを思い出しながら、右手がクリトリスをあいぶして、左手で小ぶりの乳房を揉む、、、
どれくらいひとに触られていないのだろう、、、
乳首が思いのほかに敏感になっていて、、、
「あっ、、、あん、、、いぃ、、あっ、、、」
左手で乳房を揉みながら、人差し指で乳首を愛撫する、、、
右手も昼間のリベンジと言わんばかりに、容赦なくクリトリスを責めたてる、、、
思わず震える声で、、、
「あっ、、、ダメ、、、いい、、、あっあん、、、」
ずっと我慢していた欲望が、全身を走る電撃の様な快感として、、、
「あぁ、、、いぃ、、、すごい、、、」
そしてアイが果てる瞬間に、ふと電車で隣に立っていた男を思い出す、、、。
「あっ、、、ダメ、、、イッイヤ、、、」
アイは果てる時、その男にあそこをいじくられてるのを想像していた、、、
そして、全身で女としての喜びに浸りながらも、、、
今もヒクヒクとペニスを求めて動くあそこに、、、
まるで自分とは関係ない別の生き物のだと、、、
そう感じていた、、、。
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