自宅のキッチンで夕飯を作っていると、、、
「あれ?お惣菜なんて珍しいね!」
娘が2階から降りて来て、今日の夕飯を覗く、、、
一日中、男の犯され続け体力が尽きてしまった、、、
家族には申し訳ないが、夕飯はスーパーの惣菜メインの内容となった。
「ごめんね、今日のパートがハードだったのよ、、、」
彼に犯されたあと、男にホテルに連れて行かれ、ついさっきまで弄ばれていた、、、
男はわたしが彼に犯されている時の心境や、体の感度について何度も尋ね、わたしの反応を楽しみながら何度もわたしを犯した、、、
わたしも彼に犯されているのを思い出しながら、男に犯されて何度も果てていた、、、何度も、、、何度も、、、
今もこうして夕飯を作っているのに、体の奥から熱いものが込み上げて来る、、、
時折、わたしの中から垂れ流れる物が、彼の物なのか、男の物なのか、それともわたしの、、、
夕飯のあと、シャワーを浴びながら今日のことを思い出し、声を殺して自分の体を慰めていた、あんなに犯されてあんなに果てたのに、、、
それから何度か男に呼ばれ、似た様な体験を繰り返していたある日、いつもの様に男から連絡が、、、
LINE
今日は13時に〇〇駅の〇〇ビルに来い、服装はいつもの通りな!
いつもながらの簡素な内容、、、でも少し違和感が、、、
そう思いながらも言われたビルに着き、男に連絡をすると、二階の奥の部屋に来いと言われる、、、。
さびれて少し薄気味悪い廊下の、突き当たりの部屋をノックすると、、、
「どうぞ、、、」
突然、ドアが開き強面な男性が出て来る、、、
恐怖で足がすくむが、部屋のソファーに座る男を見つけて思わずホッとする、、、
「さぁ、どうぞ、、、」
再度強面の男に言われ、怯えながらも部屋に足を入れる、、、
「あぁ、、、よく来てくれた悪いな、、、まぁ、、、隣に座れよ、、、」
男はわたしを見るなり、いつもの威勢とは異なる物腰の柔らかい、、、かつて職場で接していてくれた時と同じ態度で言う、、、
男の隣に座ると男の向かいに座る紳士な男性が、、、
「初めまして、、、アイさん」
向かいの男にそう言われたので、コクリと頭を下げると、、、
「彼は俺の古い知人でねぇ、、、まぁ、、、その何だ、、
訳あってしばらく、お前を預けることになったんだ、、、悪いがそう言うことだから、、、」
男はそれだけ言って部屋を出て行ってしまった、、、
、、、わたしを預ける?何のこと?
状況が理解出来ないわたしに紳士な男が、、、
「あいつとは古い腐れ縁でねぇ、、、
さて、あいつからアイさんのことは聞き及んでます。
まったく、、、相変わらず下手な調教をして、調教師気取りだからあいつは、、、
失礼、、、申し遅れました。
わたしは、、、そうですね、、、調教師とでも呼んでください」
、、、調教師、、、何の?
、、、まさか、、、
「その様子だとまだ状況を、理解出来て無いと思いますが、、、まぁ、、、論より行動です、、、
立ち上がって、その上着を脱ぎなさい、、、」
紳士な男に言われ困惑をするが、男の眼差しを見て不思議と、、、
「はい、、、」
立ち上がりコートを脱ぐ、、、コートの下はいつもの通りボディーストッキングのみ、、、
紳士の男は無表情のままわたしの姿を見つめ、、、
「よろしい、、、
でわ、どれくらいの手ほどきをしていたのか、確認しましょう、、、わたしの前にひざまづきなさい」
紳士な男に言われ男の前にひざまづく、、、
男は次の指示をすることなくわたしを見つめる、、、
わたしは男に躾けられている通りに、紳士な男の股間をさすり、チャックを開けてペニスを咥える、、、
口に含み舌を絡めて右手でしごきながら、左手で自身のあそこに、、、
あぁ、、、わたしやっぱり濡れてる、、、
「んんっ、、、あっん、、、んんっ!」
昼間だと言うのに静まり返った薄暗い部屋に、数人の男の鼻息と、自身を弄るクチャクチャとした卑猥な音が、部屋の中にこだまする、、、
「良いですよ、、、アイはそのまま続けなさい、、、
お前たちはテーブルをかたして、アイのあそこを舐めてあげなさい、、、」
紳士な男に言われて数人の男が、、、ソファーのテーブルを移動させる音がする、、、
程なくすると一人の男がわたしの腰を持ち上げ、わたしを立ち姿勢で足を広げた姿にさせて、、、
あっ、、、
別の男が濡れたわたしのあそこをペロリとひと舐め、、、
「んんっ、、、あん、、、」
思わず声が、、、
今度はわたしのアソコを、貪る様に勢いよく舐めわましてくる、、、
「んんっ!!プァ、、、あん!!あっ、、、んんっ!!」
思わず紳士な男のペニスを口から離してしまうほどの快感が、、、すぐに咥え直して奉仕をする、、、
「うんうん、、、良い心がけですよ、、、」
紳士な男はわたしの頭を撫でながら褒めてくれる、、、
その手の動きから、優しさと安心感を感じて思わず、、、
「あっ、、、あん!!くっ、、、下さい、、、」
自分の卑猥な言葉に、体は素直に反応し愛液が溢れ出る、、、
「そうですね、、、本格的な調教は明日からとして、、、
まぁ、今日は顔合わせのサービスです、、、
アイを慰めてあげなさい、、、」
紳士な男の言葉を受け、わたしのあそこを舐める舌の感触が消えると、あそこにめり込む快感が、、、
「あっ!!あっ!!、、、すっ、あぁ、、あん!!」
それはわたしの体が知る物量を越えており、あそこからす凄い快感が、、、
「あっ、、、あん、、、あっああん、、、凄い、、、いや、、あっ、、、」
思わず口に含むべき、ペニスを忘れてあえぐ、、、
背後の男がわたしを突き上げる度に、極上の快感が全身を貫く、、、
わたしをバックで犯すそれに、夢中になっているとさとされるように、顔にペニスを押し付けられたので、再び口に含む、、、、けれど、わたしが咥えたのは別の男のペニス、、、
紳士な男はすでに身を整えており、ペニスを口に含み、あえぎよがるわたしを見ながら、、、
「じっくり味わいなさい、、、極上の快楽を、、、」
そう言って笑っていた、、、
わたしはその後、三人の男たちに替わり替わり犯された、、、しゃぶり、犯され、出され、果てる、、、
どれくらい繰り返したのだろう、、、気が付けば夕方になっており、わたしはソファーの上で横になっていた、、、
その後、紳士な男に色々と説明をされてから家路に着いた、、、
正直、意識が虚でハッキリと聞こえてなかったが、、、
「明日も今日と同じ時間に来なさい、、、」
その言葉だけが鮮明にハッキリと聞こえていた、、、
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