「おいおい、、、若い雄に舐められて、そんなに嬉しいのか?口からよだれまで垂らして、、、
ちょっと焼けるなぁ、、、」
「あっ、あっ、あっ、、、ダメ、、、わたし、、、あっ、、、もう、、、くっ、、、ください、、、」
彼がビチャビチャと音を立てながら、わたしを慰めるのが、余計にわたしを狂わしていく、、、
「いいだろ、、、コートを敷いてやるからそこで四つん這いになれ、おい自転車君!お前もギンギンだろ?
女に奉仕してもらいな!!」
わたしがコート上で四つん這いになると、男は容赦なくわたしのあそこにペニスを、、、
「あっ、、、あっ、、、あっ、、、あん、、、!!」
ずっと我慢していたわたしの欲望が、愛液と共に溢れ出す、、、
パンパン
パンパン
パンパン
「あっ、、、あん!すごい、、、良い、、、あっ、、、!!」
男も堪えていた欲望を吐き出すために、肉体が弾ける音を立て、わたしを犯す、、、
「あぁ、、、良いぞ、、、最高だ、、、ほら、、、
自転車君、、、お前も見てないで、こいつに舐めてもらえ!おい!!あえいでないでしっかりしゃぶってやれ!!」
わたしは男に言われるがままに、わたしの前に出された彼を咥える、、、
「んんっ!!あっ、、、んんっ!!」
男に突き上げられる快感と、口に広がる若いオスの味、、、
すっ、、、すごい、、、わたしこんなの、、、
「ああっ、んんっ、、、んんっ、、!」
パンパン
パンパン
パンパン
「んんっ、、、あっ、、、あんんっ、、!」
ふさがれた口から吐息混じりのあえぎ声をこぼし、全身が揺れる大きな衝撃で肉体が弾ける、、、
「あぁ、、、んんっ、、、!」
肉体と肉体が交わる卑猥な音を立て、こぼれ落ちる様な、あえぎ声を漏らしながらも、口に咥え込んだペニスを、男に躾けられた通りにしゃぶる、、、
「おい、どうだ!この女のフェラは、初めは下手クソだったけど、俺がみっちりと仕込んだからなかなかだろ!」
男は鼻高々とそれを自慢する、、、
「ははあ、、、それにしてもマジですごい絵だぁ、、、
これはいい撮れ高になるなぁ、、、
おい!自転車君!まだ出すなよ!!
女のフェラに耐え切ったら、こっちも使わせてやるからなぁ!お前は必死になって自転車君をいかせろ!!
じゃないと今日は返さないぞ!亭主にバレたくないだろ!」
男はわたしをバックで犯しながら、スマホで撮影してそんなことを言ってくる、、、
ダメ、、、こんなこと、、、夫に、、、家族にバレたら、、、
男に犯される快感を感じながらも、必死になって男に仕込まれた技で彼を責める、、、彼も男にいわれ必死にわたしの責めから耐えている、、、
あぁ、、、なんて愛しいの、、、そんな表情で、、、
耐えてくれるなんて、、、あっ、、、ダメ、、、
口の中に強烈なオスの匂いと味が、、、
彼はビクビクと腰を痙攣させながら、苦渋な表情で口の中に射精を、、、
わたしはその表情を見つめ、全身に伝わる激しい快感を感じて、、、
「んんっ!!あっ、、、ああっ、、、あっ、、あっ、、」
今まで味わったことない快楽を感じながら、そして口の中で脈打つ彼を咥えたまま、、、わたしは果てる、、、
「、、、良いぞ、、、俺も、、、」
男の言葉のあとに、わたしのお腹の中に熱いものを感じたあと、男の動きが止まる、、、
わたしの中で男のペニスが脈を打ち萎んでいく、、、
男がペニスを抜くと、わたしのあそこからゆっくりと精子が垂れ落ちてる、、、
男も彼もわたしの中ではて、これで終わりになるはずなのに、わたしは弱々しくなった彼を咥えて離さない、、、
「なんだまだ物足りないのかぁ、、、
しょうがないなぁ、、、自転車君、、、頑張れるか?」
彼は男の言葉にコクコクうなずき、そしてみるみるうちに大きくなる、、、
「よし、自転車君は初めてだろ!!お前そこに寝っ転がれ、、、」
わたしは大きくなった彼のペニスを、惜しむようひと舐めして、コートの上に寝転がり両足を広げる、、、
彼は少し怯えた表情をしているが、わたしに覆い被さり、いきり立つ物を、、、
あっ、、、あっ、、、すごい、、、
彼はなにがなんだかわからないと、言った感じにただ本能だけで、激しく腰を動かす、己の快楽のためだけに、メスを犯す獣の様に、、、
「まったく、、、高校生の娘がいるってのに、歳の変わらん子に犯されて、こんなにあえぐなんて、、、」
男はそう言いながらも、ケラケラと笑いスマホで撮影をしていた、、、
わたしは彼に犯されながら、自ら彼を誘いあえぐ自分が、別の女の様に感じていた、、、
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