わたしは普通だと思っていた、、、
普通に人と恋をして、、、普通に結ばれて、、、
普通に男女の交わりをして、、、
、、、普通に、、、普通って、、、なんだろう、、、
男に指示された道を歩く、、、
わたしの後ろを歩く彼は鼻息を荒くして、男に渡されたリモコンの強弱を操り、わたしの反応を楽しんでいる、、、
まるで無邪気な少年の様に、、、
「あっ、、、あっ、、あん、、、」
彼はまるでゲームの攻略方法を、見つけようと言わんばかりに、わずかなわたしの反応を察し、絶妙なタイミングでバイブを操作して、わたしを犯し楽しんでいる、、、
男は一番後ろで、そんな様子を楽しみながらスマホで撮影している。
誰もいなそうな静かな森の中に着くと、、、
「さぁ〜自転車君のお待ちかねのご披露会だ、ゆっくりコートを脱いで見せてやれ!」
男に言われ恥じらいながらも、コートのボタンに手を伸ばし、一つずつ外していく、、、
わたしの目の前で、ごくりと生唾を飲む彼の喉の動きが、なんとも言えない興奮を誘なう、、、
コートを脱ぐと、わたしは胸とアソコが露わになったボディーストッキングの姿に、、、
静寂な森の中で不可解な振動音が、わたしの中から鳴り響く、、、
明らかに興奮気味の彼を見て、恥ずかしさのあまりに、思わずコートで身を隠そうとすると、男にコートを取られてしまう。
男はニヤニヤしながら彼の肩をポンポンと叩き、、、
「どうだ自転車君!歳の割にいい体してるだろ!!」
そう言ってわたしのアソコに手を伸ばし、バイブを押し付ける、、、
「あっあああっ、、、、、あん、、、」
ずっと堪えてきた歓喜の声が、静寂な森の中でバイブの振動音と共に鳴り響く、、、
「ほら〜スゲ〜だろ?これが大人の女の声だ!
お前らが見てる偽物とは違う、、、見てみろよ!
ここなんかよだれを垂らした様に、、、」
無情にも男は、わたしが我慢をしていた代償の、太ももを垂れ流れてる愛液を彼に見せつけて、、、
「どうだ?自転車君、、、女の味を知りたく無いか?
ほら、遠慮なく太ももに垂れてるものを舐めてやれよ」
その言葉に彼はひざまずき、震える手でわたしの太ももに手を伸ばし、そして、、、
あっ、、、あっ、、、!!
彼はわたしの太ももに垂れた愛液を舐める、、、
大きく舌を出して、まるでアイスでも舐めている様に、、、
「あっ、、、すっ、、すごい、あっ、、、あっ、、、」
太ももを舐めらめただけなのに、全身に快感が走る、、、
「ほら〜女も喜んでるぞ!ここまで来るのに君が虐めていたんだ、ちゃんと責任とってその先も綺麗に舐めてあげてね!」
彼は男に言われるがままに、ゆっくりと舌を上らせていく、、、まるで蜜を求めて舐めていく様に、、、
男はニヤニヤと薄気味悪い笑顔をしながら、わたしのあそこに手をやり、勢いよくバイブを抜く、、、
「あっ、、、ああぁ、、、んん、、、!!」
栓を抜かれたわたしのあそこから、勢いよく愛液が飛び散り彼の顔に降り注ぐ、、、けれど彼はお構いなしと言う様に、あそこからしたたる愛液を、求める様にわたしのあそこを舐めてくる、、、
「あっ、、、ダメ、、、あっ、、、いい、、、あっ、、、」
わたしの中で元気に動いていたバイブが、まだまだわたしを犯し足りないと言わんばかりに、ブンンンンっと、音を立て鳴り響く中で、彼は舌を使ってわたしを慰めていく、、、
そんな底知り得ぬ快楽に溺れながら、わたしはあることを思い出す、、、
あぁ、、、やっぱり彼の制服は娘の通う学校だ、、、
しかもこんな早くに下校なんて、、、
きっと彼は娘の同級生なんだ、、、
それなのに、、、わたし、、、こんなに舐められ、、、
こんなにも喜んでるなんて、、、
思えばこのときからだろう、、、わたしの知らなかった快楽の世界に、身を投じていくことになるのは、、、
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