少し一通りのある広場に出ると男が、、、
「歩き疲れただろ、、、少し休もう、、、」
そう言って財布から小銭を取り出す。
「俺は向かいに座ってるから、そこの自販機で飲み物でも買え、それで取り出す際にしゃがんで、俺に見える様にしろよ、、、意味はわかってるだろ?
そんで、飲み物を持って隣りのベンチに座り、飲みながらでいいからスマホで俺の指示を待て」
わたしがコクリとうなずくと、男もコクリとうなずき、さっきまで沈黙していたバイブが、ブンンと振動音を鳴らしてわたしの中で動き出す、、、
「あっ、、、んんっ!!」
思わず声がこぼれるが、、、
わたしは男にニコリと笑い、自販機に向かう、、、
コインを入れて水を押す、、、
男には指示されていないが、しゃがみながらコートのボタンを外しておく、しゃがんだまま男に振り向き、男に見せつける様に足を広げて、バイブに犯されてるあそこを見せびらかす、、、そしてコート片側を広げて片胸を露わに、、、
あっ、、、わたし、、、こんなことを、、、
脚を広げたことで、周囲にこだまするわたしを犯すバイブの振動音と、男に言われてもいないことをした自分に、なんとも言えない興奮を覚え、あそこから愛液があふれでていく、、、
男はそんなわたしを見てニヤニヤしていた、、、
通行人の気配を感じてすぐに身なりを整え、隣りのベンチに座る、、、
ペットボトルを開け、ゴクゴクと喉を鳴らして飲む、、、
興奮続きだから喉が渇いていた様だ、、、
ひと心地つくと、男からLINEに指示が、、、
LINE
男性通行人が来たら、足を広げてスマホをいじるフリをしろ、通行人に見られても足を直すなよ。
えっ、、、この姿をひとに見せるの、、、
バイブに犯されるあそこがヒクヒクと動く、、、
なんとも言えない興奮で思わず、、、
「あっ、、、あん、、、」
無意識にあえぎ声が、、、
わたしの動揺を楽しむ様に更なるLINEが、、、
LINE
こっちから動画を撮るから、しっかり通行人にお前が咥え込んでいる物を見せつけてやれ!
男のLINEを読みながら思わず触りたくなる衝動が、、、
高鳴る旨の鼓動を抑えながらその時を待つ、、、
来た、、、サラリーマンだ、、、
男を見るとコクリとうなずくので、ゆっくり大きく足を開く、、、ブンンンンと響く振動音が大きくなる、、、
あっ、、、そんな、、、こんな姿を、、、
はち切れるばかりの鼓動と、なんとも言えない背徳感が容赦ない快感に変換され、あそこから愛液があふれ出す、、、
ダメ、、、触りたい、、、
サラリーマンが近づく、、、思わず足を閉じてしまいそうになるが、、、
けれど、サラリーマンは電話に夢中で、こっちを見なかった、、、
男の顔を見るとやれやれと言わんばかりに首を振る、、、
あぁ、、、残念、、、思わずそんな気分に、、、
続けて男子高校生二人組、、、
流石にこれは無いと思いながらも男を見るが、、、
男はコクリとうなずく、、、
えっ、、、娘と変わらない歳なのに、、、
よくよく見ると制服が同じ、、、
最悪だ、、、
思わず首を横に振るが、、、LINEが届く、、、
LINE
いいからやれ!全てバラすぞ、、、
そっ、、、そんなぁ、、、
わたしの気持ちとは裏腹に、体のうずきと高揚感はピークに、、、
あっ、、、わたし、、、凄いことに、、、
「あっ、、、あっ、、、あん、、、」
思わずあえいでしまう、、、
高鳴りで倒れてしまう様な高揚感を抑えながら、ゆっくりと足を広げる、、、
徐々に近づく男子高校生たちを知らぬフリをするが、体は正直に近づく足音に反応して、愛液が溢れ出る、、、
あっ、、、ダメ、、、
二人並びで自転車を押して、わたしの方を向きながら歩く一人の男子高校生の視線が、、、
あっ、見られてる、、、あっ、、、ダメ、、、すごい、、、
きっと、男子高校生の視線の先には、コート姿のアラフォー女性が、ベンチに座り足を広げて、ノーパンでバイブに犯されている姿が、、、
そしてその男子高校生と目が合う、、、
あっ、、、いい、、、ダメ、、、壊れる、、、
「あっ、、、んんっ、、、、!」
男子高校生が顔を赤くして正面を向き黙り込む、、、
わたしはそんな愛しい男子高校生の姿を見ながら、バイブに犯され、、、はてていく、、、
わたしの頭の中で、何かが割れる音がする、、、
まるでガラスコップを落とした時の様なぁ、、、
なんとも言えぬ高揚感と快感が全身を支配する、、、
けれど、満足感は満たされていない、、、
虚になりながらそう感じていると隣には男が、、、
男も興奮している様で、いやらしい表情でわたしに、、、
「いいのが撮れたよ、、、すごいな、お前、、、
口からよだれ垂らしてそんなに虚な目をして、、、
素直でいい女だ、、、」
そう言って笑っていた、、、
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