自宅から二駅離れた駅近くの大きな公園、、、
そこが男が指定した場所だった。
公園の駐車場に着くと男から電話が、、、
「おはよう、、、こっちから見えてる、、、奥の角だ、、、」
男に言われる方を見ると男の車が、、、
男の車はお世辞にも、見た目が良いとは言えない年代物の軽自動車、ある意味目立つのですぐにわかる。
「とりあえず、スカートを捲ったままこっちに来い、、、」
えっ!!スカートを捲って、、、
わたしが躊躇していると、、、
「さっさとやれ!!」
男に言われるがまま、ゆっくりとスカートを捲る、、、
以前は男にババ臭いと言われたので、ちょっと可愛い下着を新調したのだが、、、
「おぉ、、、良いねぇ〜」
電話越しから男の喜ぶ声が、、、
胸の鼓動が激しく高鳴る、、、
誰かに見られたら、、、そう思うだけで気持ちは昂ぶり、あそこがムズムズとうずく、、、
なんとも言えない恥ずかしさと、興奮を覚えながら男の車に向かって歩く、、、
男の車までたどり着くと、男は助手席に座るように指示して電話を切った。
男はわたしが助手席に座ると早々に、助手席のシートを倒してわたしに覆いかぶさる、、、
そしてわたしの唇を奪い舌を絡め、スカートを捲りパンツの中に手を入れて、あそこを愛撫する、、、
あっ、、、
男がゆっくりと唇から離れると、、、
「フフッ、、、やっぱり濡れてるなぁ、、、この変態女!
まぁ、このままはめても良いけど、せっかくのデートだ、時間はたっぷりある楽しもう!」
そう言ってわたしから離れ、後部座席に置いてあった物をわたしに渡す、、、
「今来ている服は全部脱げ、それでこれを着て付けろ、、、」
中を見るとコートに、、、ストッキング、、、これって、、、あとこれは、、、バイブ?
「さぁ〜ストリップショーと洒落込もう!」
そう言っていやらしい笑みを見せながら、スマホを取り出して撮影を始める、、、
男に言われるがまま上着を脱ぎ、スカートを脱ぎ下着姿に、、、ブラジャーホックに手をやり躊躇してると、、、
「早く着替えないと誰か来るぜ、、、」
そう言われ覚悟を決めて胸を露わに、、、続けてパンツを下ろす、、、
あぁ、、、すごい、、、わたしこんなところで、、、
そう思うだけで、なんとも言えない高揚感で、、、
あそこがジンジンとうずく、、、
男はわたしの乳首を指で愛撫し、そのままペロリ、、、
「あっ、、、」
思わず声が、、、
「良いねぇ〜朝からこんな場所で、全裸の女を拝めるなんて、、、最高じゃないか!
そのボディーストッキングを先に着ろ、、、」
ムズムズするあそこを触りたい衝動を押し殺し、ボディーストッキングを着る、、、ボディーストッキングには胸と股に穴が空いてあり、、、
「うん、、、綺麗だぜ、、、そのボディーストッキングに、穴が空いてるのはなんでかわかるか?」
男はそう言いながらも、わたしの乳首を愛撫して舐める、、、
「、、、乳首をと、、、あそこをいじくるため、、、
です、、、」
男はペロンと乳首を舐め、薄気味悪い笑いを浮かべて、、、
「半分正解、、、半分不正解、、、まずはこれだ、、、」
そう言ってポケットからアクセサリーを、、、
「これは乳首ニップルってやつだ!本当はピアスが良いんだけど、、、さすがにお前も家族にバレたらまずいだろ!
俺も長くお前を性奴隷として飼いたいからなぁ、、、」
そう言って大きなアクセサリーの付いた、乳首ニップルを付ける、、、
「うん、、、、興奮してるから乳首がコリコリで付けやすい!それとそっちは自分で入れろ、、、
俺を見つめながらな!」
男に言われて袋に入っている最後の物を取り出す、、、
「それを入れたあと、バンドで固定するんだ、、、
旦那とやったことあるだろ?」
思わず大きく首を振る、、、
「、、、そうかぁ、それは、、、まぁ、付ければわかる」
言われるがままにあそこにバイブを入れようとすると、、、
「おいおい、、、さすがにそのままじゃ、、、入らないよ
一回自分の口に含んで、よだれをつけてからだよ、、、」
、、、男に言われた通り口に含む、、、
思ったよりも大きい、、、
そしてゆっくり、、、あっ、、、
「あっ、、、すっ、、すごい、、、あん、、、」
ずっとムズムズしていたあそこから、喜びの愛液がよだれのように、、、
思わず上下に動かす、、、
「あっ、、、あん、、、あっ、、、!」
「おいおい、、、まったく、、、」
そう言って男はわたしの手を押さえる、、、
けれど、、、
「いや、、、ダメ、、、欲しいの、、、」
男は困った表情で、、、
「しゃ〜ない、、、ほら俺のを舐めろ、、、」
男にそう言われて、男のズボンのボタンを外してパンツを捲り、ペニスをしゃぶる、、、口の中に男のカウパー液が広がり、そのままバイブで自慰をする、、、
男はその様子を動画で撮影しながら、、、
「どうしようもないメスだなぁ、、、」
そう言いながらわたしの乳首を愛撫する、、、
「あっ、、、すごい、、、いい、、、気持ちいい、、、」
一週間ぶりのペニスは、想像以上にわたしを興奮させ、右手で必死にペニスをしごき、左手でバイブを使って、自身であそこを犯す、、、
わたし、、、こんなところで、、、
そう思うとなんとも言えぬ快感が、、、
「あっ、、、あぁ、、、あっ、あっ、あっ、、、
ダメ、、、気持ちいい、、、あっ、、、」
あそこから全身に快感が伝わりはてる、、、
高揚感と幸福感に包まれていると、わたしの口の中に濃くてねっとりとした液体が、、、
わたしは男のペニスから、まだ出てくる性液を丁寧に啜り、舌で絡めとったあと、、、
男に見せつけるようにそれを喉を鳴らして飲み干す、、、
「、、、いいぞ、、、さぁ〜少しは落ち着いたか!
では、本番といこう、、、お楽しみはこれからだ、、、
コートを着て外に出るぞ!」
わたしは男に言われるがまま、コートを着て車を出る、、、
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