パート帰りの電車の中で産婦人科を調べる。
ミレーナ、、、高い避妊効果を得られるもの、、、
午後も男は仕事の合間にわたしを犯した、、、
男は容赦なくわたしの中に、何度も射精を繰り返し、わたしの体は完全に男に支配され、男を受け入れては何度も果て、その度に女の喜びを感じていた。
そんな事を繰り返していれば、さすがの男も心配になったのだろう、、、
「そういえばまだ生理はあるのか?、、、
そっ、その妊娠とかは、、、」
「はい、、、予定だと生理はもうすぐです、、、」
「、、、そうか、、、お前はせっかくのオモチャだ!!
確か避妊リングってのがあっただろ、、、
生理が終わる前にそれを付けて置けよ!!費用は出してやる、、、それまではしばらく本番は無しだ!!あと、だからといって旦那とはするなよ」
そう言って男はしばしのお別れと言わんばかりに、わたしを犯し、大量の精子をわたしのを中に残した、、、
今も乗車中にこうして立っていると、時折垂れ流れてくるのを感じる、、、
わたしは男に言われるがままに、、、
スマホで婦人科の予約をした。
それから数日後、わたしは婦人科でミレーナの手術をした。手術は意外なほどに簡単に終わり、それを男に連絡すると、その日の夜に男に呼び出された。
夜な夜な家族に理由をつけて家から出る、、、
元々夫は、帰るのが遅いので、娘に買い物といえば容易に外出できる、、、
近所の公園に停めてあった男の車に乗り込む、、、
男は会うなり律儀にも費用を渡してくる。
そしてそのままわたしの体を求めたが、夜に生理が来たと告げると、、、
「まぁ、こればっかりはしょうがないか、、、
よし、その代わりしっかり口で奉仕をしろ!」
そう言ってフェラチオを要求される。
男はわたしの生理に残念そうにしていたが、きっと本心ではわたしが妊娠しなかった事を、安堵しているに違いない、、、
そう思いながら男のペニスを口に含む、、、
二度の行為で男にたっぷり仕込まれた、舌使いで男のペニスをしゃぶる、、、
「良いぞ、、、そうだそうだ随分と上手くなったじゃないか」
そう言って男はわたしの乳首を愛撫する、、、
なぜだろう、、、脅され無理矢理やらされてるのに、褒められた事が嬉しく思う、、、
考えれば、夫はわたしの精技を褒めてくれたことはない、、、
元々わたしは、交際経験も、SEX経験も少なかったこともあり、夫はわたしにフェラを要求したあと、すぐに挿入に切り替えていた。
きっと当時のわたしが下手だったからなのだろう、、、
せめてこの男のように言ってくれれば、、、
そう思いながら男の反応に合わせ、舌を動かしペニスをしごく、、、程なくして男は腰をガクガクと振るわせ果てた、、、
口の中にオスの匂いが充満する、、、
わたしは男を見ながらわざと舌舐めずりをして、それを飲み込む、、、
男がニヤけて生唾を飲んだあと、、、
「せっ、生理が終わったらちゃんと連絡しろよ!」
そうして男と別れた、、、
それから数日は前のように穏やかな生活が、、、
不思議とあんなに熱く、ジンジンとしていたあそこも、
生理期間は枯れてしまったのかと、思うぐらいおとなしい、、、
このまま女として終われば、わたしはあの男から解放される、、、
そう思っていたのに、、、、
無情にも生理が終わると、わたしの体は本能がむき出しとなり、ジンジンと熱いものが込み上げてくる、、、
明日は男と会う日、きっと男はわたしを性のオモチャとして弄ぶ、、、そう思うだけで、わたしのあそこは、ヒクヒクとうずくいていた、、、
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