朝の情事以降、時折わたしの胸やおしりを触るぐらいで、男は真面目に仕事をしている。
一昨日と変わって男は賢者モードと言われる状態なのだろうか、、、
朝からあんなことをされて、わたしのあそこはこんなにもジンジンしているのに、、、
弱々しくもあそこを犯していたローターも、今は完全に沈黙をしている、、、
そんな感じで午前中の仕事が終わり、、、
「よし、これでお昼にしましょう。
アイさんどうぞ昼食に行ってきてください。
あと、中に入ってるのはもう電源切れてるでしょ?
トイレで外して構いませんよ」
そう言って男は倉庫を出て行こうと、、、
「あっ、、、あの、、、」
男を呼び止めようと声を掛ける、、、
けれど男はわたしの掛け声に気が付かないで、倉庫から出て行ってしまった、、、
、、、わたし、、、なんで声を掛けたの、、、
そう思いながらもズボン越しに、ジンジンとうずくあそこを無意識に触っていた、、、
昼になってからあたりは静まり返っており、誰もいない薄暗い倉庫は、より一層の静寂に包まれる、、、
わたしは誰もいない倉庫で男に言われた通り、ローターを外そうとズボンのボタンを外し、パンツの中に左手を伸ばす、、、
「あっ、、、」
ローターのヒモを引っ張ると、なんとも言えない快感が、、、
わたしのあそこは咥えているものを、奪われまいと言わんばかりにヒクヒクと動き拒む、、、
「あっ、、、あっ、、あん、、、」
気が付けば右手はクリトリスをいじくり、左手であそこのローターを出し入れし、、、
「あっ、、、いい、、あっ、、気持ち、、、あっあん、、」
思わず唇を噛み締めると、まだ口の中に残っていた男の精子の香りが、、、
「あっ、、、すごい、、、あっ、、、いい、、、」
わたしをさらに興奮させ、、、あそこから愛液が溢れだし、全身に快感が広がっていく、、、
「あっ、、、ダメ、、、あん、、、いく、、、」
腰をビクビクとくねらせ、、、
わたしは、、、はてた、、、
なんとも言えない幸福感に浸っていると、、、
「やっぱりね、、、」
そう言って突然男がスマホを持って現れる、、、
「いいねぇ〜ここまで予想通りになるとは、、、
とてもいいのが撮れたよ」
はてたあとの快楽で頭が麻痺した状態に、なにが起きているのか理解出来ないでいると、、、
「ほら、、、それだけじゃ満足出来ないだろ、、、」
そう言って男は自分の股間を指差す、、、
理解が追いつかない、、、けれど、一つだけ、、、
わたしはふらふらと男のそばにより、男の股間の前でひざまずき、男のズボンを下ろしてペニスをしゃぶる、、、
そして、、、
「どうかわたしのあそこを慰めて下さい、、、」
昼過ぎの人気の無い薄暗い倉庫で、男女の交わるいやらしい音がこだまする、、、
パンパン
パンパン
パンパン
「あっ、、あっ、、、いい、、、
あっ、、、すごい、、、ああんっ、、、
あっダメ、、、わたし、、、あっぁぁ、、、」
肉体が弾ける卑猥な音と、、、女のいやらしいあえぎ声が、誰もいないはずの倉庫に響く、、、
あぁ、、、すごい、、、わたし、、、あっ、、、気持ちいい、、、ダメ、、、こんなことを、、、こんな場所で、、、犯されてる、、、
わたしは男に犯される底知り得ぬ快楽の中で、少しでも理性を保とうとするが、わたしの体がそれを許すまいと、どんどんあそこから全身に電撃の様な快感で、快楽の沼に陥れていく、、、
わたしのあそこから愛液が溢れだし、それを知る男は、わたしの耳元で薄気味悪い笑いで、、、
「ほら、すごいぞお前の体は、、、こんなにも正直に喜んで、、、、しっかりと咥え込んで、いやらしい体だなぁ、、、」
男にバックで犯されながら、歓喜のあえぎをこだまさせて、快楽におぼれるわたしの体が、徐々にわたしの意識を知らない世界に引き込んでいく、、、
「うぅ、、、そろそろだ、、、」
男はさらに激しくわたしのあそこを犯して、わたしの中に熱いものを、、、
「あっ、、、すごい、、、あん、、、いっ、、あっ、、、」
男がイったのをお腹の中で感じると、足をガクガクト震わせながら、、、
あそこから熱い快感が全身に伝わり、、、
わたしも、、、はてた、、、
わたしの中で脈打つペニスを男があそこから抜くと、ドロっとした液体があそこから垂れ流れる、、、
わたしはなぜかそれを愛しく感じていた、、、
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