「おい、おい どうした、しっかりしろ」
吉崎は完全に酔い潰れてしまってテーブルに突っ伏している旦那の肩を乱暴に揺さぶりながら、私のマンコの中で指を曲げていった。
「ほら起きろ、お前の奥さんのマンコが弄られてるぞ、ほら起きろって、ほら、、、」
吉崎の曲がったままの指がねっとりとしたピストンを始めていった。
マンコのなかをいやらしく掻き回しながら、反対の手で旦那の頭を掴み その顔を乱暴に私に向ける。
「起きろ、起きてちゃんと見ろ、ほら、ほらお前のオンナのマンコが弄られてるぞ、ほら、、、
ほら見ろ、感じて指を締め付けてくる、、、俺にマンコを弄られて感じてるぞ、、、」
指は2本に増え、ピストンはゆっくりと早く乱暴になっていった。
私は歯を食いしばって顔をそむけ、けれど旦那の顔から目を離せずに耐え続けていた。
ここだ、ほら、、、
ほら、、、
ほらここ、、、
ココだ、、、
お前の女はココが感じるらしいぞ、、、
見ろ、ここ・・・ココを掻いてやると締め付けてくる、、、
俺の指でどうしようもなく感じて、けど声を我慢しながら締め付けてくるぞ、、、
ほらココだ、、、
お前、知ってたか?
お前のオンナ、ココを引っ掻かれるのが大好きみたいだぞ、、、
ほら、、、
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