んっ、ダメ・・・・・ンッ、クチュッ・・・・・ダメよ・・・・・・
クチュッ・・・ダメ、誰か来たら・・・んっ、ンフッ・・・・・クチュッ・・・・・
クチュッ・・・ん、ンフッ・・・・・クチュッ、チュッ・・・・・ん・・・・・
俺の脳裏には、床に四つん這いになった白衣の女教師が浮かんでいた。
高慢チキな顔をトロトロに蕩けさせ、犬のように四つん這いでケツを振りながら床に生えたチンポを咥えている。
そこが自分の職場で、いつ誰が来てもおかしくない場所で、もし誰かに見られたら自分がどうなるか・・・全てを理解しているのに、そのリスクにすら興奮しながらチンポ奉仕を止められない。
いっぱいに伸ばした舌で裏筋をベロベロと舐め上げ、限界まで飲み込み、情けない顔で鼻を鳴らしながらタマを吸い込んでいる・・・
ンッ、ンンッ・・・ンフッ、クチュッ・・・クチュッ、クチュッ・・・ンッ、ンフッ・・・
クチュッ・・・グチュッ、クチュッ・・・ンッ、ンフッ、クチュッ、クチュッ、クチュッ・・・
ンンッ・・・あ・・・アァッ・・・ンッ、クチュッ・・・アァッ・・・
とうとう、言われてもないのに右手をスカートの中に伸ばしていく。
俺のせいで下着を履けなくなってしまったから、スカートが捲れ上がるだけでマンコが丸出しになる。
いつもしているように中指と薬指で割れ目を撫で、乱暴にクリトリスを弄るたび快楽に腰が揺れている。
四つん這いになったまま、チンポを咥えたまま、束ねた2本の指でマンコを掻き回していく・・・
アァッ、アッ、クチュッ・・・クチュッ、クチュッ、グチュッ・・・ンッ、ンンッ、アァッ・・・
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