『見ろよコイツ、マンコを弄って感じてるぞ』
『チンポ好きなんだろ?俺のも舐めろよ』
由美子は自分を嘲笑う少年を思い浮かべ、そのチンポをベロベロと舐める想像をしながら狂ったようにクリトリスを弄り続けた。
濡れきった膣からはグチョグチョと卑猥な音をたて、惚けた顔で だらしなく開いた唇の端からツバを垂らして激しく喘いでいる。
男子生徒は由美子の頭を奪い合い次々と口の中に押し込んでくる。
小便器に座る熟れた女の頭を掴み、喉の奥まで押し込んでいく。
由美子への気遣いなど微塵もなく、むしろさらに苦しめようと奥深くに入っていく。
ンッ、ングッ、、、ングッ、ダメッ、そんなにしたら、、、ングッ、ンッ、、、
形も長さも太さも違うチンポが、交互に、ランダムに口を犯していった。
それは彼らにとって性行為ではなく『イジメ』なのだろうと思った。
そのくらい、若い男子生徒は由美子を汚し、苦しめる事に熱中し熱狂していた。
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