冷たい便器に座り背中を密着させた由美子の目には、3人の男子生徒が写っていた。
興奮した顔の視線を浴びながら足をいっぱいに開きクリトリスを弄り始める。
インラン
もっと開いて よく見せろよ
気持ちいいのか?変態女
頭の中に響く声には『昼間の由美子』と比べた罵倒の意味が含まれていた。
真面目そうな教師が、男子トイレの便器になっている・・・
プライドの高い女が生徒のオナネタになっている・・・
メスとして欲望のまま変態オナニーに狂っている・・・
それは由美子自身にとって事実で、だからこそオナニーは激しく 妄想は下品になっていった。
『早くしろよ』
そう言われて、由美子は正面の男の股間に舌を伸ばしていった。
クリトリスを弄りながら 反り返った若く逞しい肉棒に舌を這わせていく。
亀頭を丁寧に舐め、カリに舌を絡ませててから裏筋をベロベロと舐めていると、他の2人がチャックを下ろしてチンポを引き抜いていく。
右の頬に、首筋に擦り付けられながらチンポを口に含んでいった。
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