舐めろ、ちゃんとキレイにしろ
そう言われて汚れたチンポを口で掃除している最中にも 容赦なく小便のシャワーは続いていく。
乳房に、顔に、首筋に小便を浴びながらもチンポ奉仕とクリトリスを弄るのを止めるのは許されない。
見ろよ、コイツ感じてるぞ
もっとマンコにかけてやれよ
すげぇ、マジで変態だな
便器だ
変態な肉便器
その妄想は由美子を簡単に絶対に導いた。
けれど数えきれないほどイッても、由美子は指を止めることができなかった。
「すごい・・・アァッ、もっと・・・もっとかけて・・・アァッ・・・アァッ、イイッ・・・もっと・・・アァッ、アッ、アァッ・・・もっと汚してっ、アァァッ!」
※元投稿はこちら >>