ママの黒タイツに手をかけて降ろしていきます。
ママは白いコットンのパンツをはいています。
お腹の膨らみがポッコリとしてとっても女性らしいです。
パンツの上からお腹に唇をあててキスしました。
柔らかい。
タイツの締め付けから解放されたお腹はフヨフヨに柔らかいです。
「ママ・・」
「なおちゃん」
タイツをもう少し下げるとふっくらと盛り上がる丘が現われました。
ママの丘、すごく盛り上がっています。
そして真っ白な太腿のっ付け根、
太腿の付け根とパンツの間に、ママの鼠径部が汗ばんでいます。
タイツとGパンに包まれて汗ばんだ鼠径部。
いきなり鼻を押し当てたいのを必死にがまんしてタイツを下げていきます。
変な言いかたですけど、間近で見るママの太腿は細くてきれいなのに、すごく太かったです。
すごくきれいな脚なのに、真っ白にむっちりと丸みのある太腿は大人の女性の太さがありました。
そして柔らかいふくらはぎと踵、そして足先からタイツを抜き取りました。
真っ白なコットンのパンツは中学生みたいな無地の何の刺繡も柄もないものでした。
パンツだけのママは恥ずかしそうに顔を横に向けて寝ています。
屈み込んでママの鼠径部に鼻を近づけました。
真っ白な太腿の付け根からは酸っぱい匂いがプンとします。
洗濯したパンツの匂いも。
そしてママの甘い匂いがしました。
今からママの真ん中の匂いを、、、、
そう思うとおちんちんが射精しそうなくらい勃起しました。
※元投稿はこちら >>