~~~~~~~~~~~~~~~~覚醒~~~~~~~~~~~~~~
私はまた水谷のLINEで呼ばれ病院に向かっていた。
水谷はノーパン、ノーブラにコートと言う格好が余程気に入ったみたいでした。
もう回を重ねる毎に過激になる。
もう3度目ともなると、コートの下は何もつけさせてはくれません。
私のコートの下は完全に裸…
水谷は私のこの姿を見るのを興奮して待っている事でしょう。
そして私も。
自分でもわかる。
完全に興奮状態でした。
初めて病院に呼び出され、ほんのちょっと冒険した事で私の中で何かが呼び覚まされた様な感覚がずっと消えません。
水谷の性処理を受け入れてる自分の異常さも去ることながら、更に猟奇的な行為に及ぶ自分に歯止めがかけられません。
それほどまでの衝撃的な快感を私の体は覚えてしまいました。
家を出た瞬間からコートの下の私の生まれたままの体はドキドキ鼓動を高鳴らせながら、気温11度の寒さを感じない程まで火照っていました。
病院へ向かう車の中では外から見えない下の方はコートのボタンを外し、はだけさせ、お腹もお尻もオマンコも丸出しで、覗かれたら全て見られてしまいます。
そんな恐怖感が興奮を更に高め、私のオマンコからはトロトロと1滴、2滴とコートに垂れて、糸を引いていました。
信号待ちの時は目眩がしそうなほど頭がクラクラし、心臓の音がドキドキとうるさい。
人が歩道を渡ってきたら…
覗かれたらどんな反応されるのか…
覗かれたくないけど、覗かれたい…
高ぶった気持ちは車を運転しながらクリトリスを擦り続けていました。
こんな私を水谷が見たらさぞ喜ぶ事でしょう。
絶対に知られたくありません。
なのに私は病院に着く1個前の信号の赤信号で
絶頂をし、1人だけの車の中で大きな声を上げ表情だけ普通の表情を崩さない様にしながら見えない下半身を思いっきりビクンビクンと痙攣させながらイキました。
車を汚したらいけないと思いながらも急に襲われる尿意の様な感覚に我慢できずに少量の潮がプシャッと吹き出し、お尻に敷かれたコートの裏地を濡らしてしまった。
水谷のせいなのか、私自身のせいなのか、完全に私の中の何かがおかしくなっていました。
病室に着くと水谷の前でコートを開き、何もつけてない私の体を見て水谷はこれ以上なく喜んでいました。
そして私も隣に2人もいる病室でこんな姿を見せている自分に膣穴がキュッと締まりオマンコがジンジンと熱くなっているのがわかりました。
「かーオメーはスケベな体してんなー」
と水谷は小さな声で言うとコートを開いてる私の体やオマンコを撫で回し興奮していました。
カーテンを閉めていつもと同じ様に私が乗り、自らでお尻を動かし水谷のチンポをオマンコでしごき、水谷は精液を私のお尻にかけた後、コートを閉め、何も言わず、何事もなかった様に病室を出ました。
そしてその帰りこそ、私が一番興奮を抑えきれない時間。
その時を私は一番期待していたのかもしれません。
コートの中は全裸。
そんな事を意識しながら歩く病室内はこれ以上なく興奮します。
患者さんとすれ違う瞬間。
看護婦さんとすれ違う瞬間。
エスカレーターに乗って対面の人が下から上がってくる時。
エレベーターに男の人と乗り合わせた時。
私のオマンコはヒクヒクと疼きます。
コートの下の私のオマンコは何もしなくてもビチョビチョで、いつもの様に病院玄関横のトイレに入り目を閉じながら一心不乱にオマンコをかき回しました。
はー…
はー…
あっあっ…
イクイクイクイクイク…
トイレに入って1分も経たずに大きな波がお尻の辺りに押し寄せて微かな声を出しながら絶頂を迎えました。
何故こんなにも興奮が抑えられないのかわかりません。
私は立て続けにトイレの中で2度目の絶頂を迎えてから出ていきました。
何か体中のストレスを全て吐き出した様にスッキリしました。
一度冷静になると、急に旦那や、音色、美夜さんの顔がよぎり、こんな自分の変態行為が恥ずかしくなり、私は水谷のせいでストレスがたまりこんな事をしてしまっているんだと思い、こんな変態行為は私のする事ではない、自分にそう言い聞かせて、こんな恥ずかしい行為はやめなきゃと心に誓った。
数日経つとまた水谷に呼ばれまた病室で犯されます。
事を済ませ、さっさと病院を出ますが、病院玄関を通り過ぎる度に、いつかのトイレオナニーの場面が脳裏に浮かび体中がゾクゾクしてきます。
ここでまたしてしまうと、もう歯止めが効かなくなる…
そんな気がして私は自分の欲求を振り払い、病院を出ました。
でも一度オマンコが疼いてくると妄想が止まりません。
旦那と音色が帰る前にと寝室で思い出したくもない水谷との行為が脳裏に張り付いたままオマンコをかき回し、解消させました。
2度もイッたのに、満たされた感じがない。
旦那と音色と晩ご飯を食べ、普段通りの会話をしながら、あの日のトイレオナニーの場面が頭の中を巡り、会話に集中できません。
そしてその夜、寝室に入ると、トイレオナニーを思い返しながら、私の指はまたクリトリスを擦り始めていましまた。
普通にしなきゃと疼いた時は寝室や自宅トイレでオナニーで落ち着かせても不完全燃焼でした。
満たされたい…そんな思いが日に日に募っていきました。
そんな思いが募り、私は初めて思いきってネットで玩具を購入しました。
届け先は最寄りのコンビニ、連絡が来ると待ちきれません。
仕事が終わり急いで車でコンビニに向かい荷物を受け取って車に戻ると、周囲を確認し、そのまま隠す様に受け取った小さな箱を開けました。
簡易的にラップに包装された太くて長い肌色のディルド…
ネットには様々なサイズのディルドがあり、どれにするか迷いました。
旦那との行為があまりにもないので旦那のサイズっぽいものを探して旦那との行為を妄想したらきっと満たされる、そう思い注文しようとしましたが、途端に迷いなかなかクリックできません。
暫く迷い続けたあげく、私は一般的サイズよりも長く太いサイズをクリックしました。
多分、これが一番気持ちいいと、サイズを見ると膣がキュッと締まり、私のオマンコがヒクヒクします。
理由など考えたくもありませんでした。
助手席には箱から出してラップで包装されたディルドが無造作に置かれたまま、家路を急ぎました。
駐車すると助手席のディルドを拾い上げ、急いで車を降りました。
玄関の鍵開け、ドアにもたれ掛かったまま、すぐ鍵を締めると、ディルドの包装ラップを剥がし、その場に落とし洗いもせず口に咥え、片手はスカートを捲り、既にグショグショに濡れているショーツを下ろしました。
唾液でジュルジュル音を立てながらフェラをし、片手は既にビチョビチョのオマンコをクチュクチュ音を立てながら擦りました。
待ちきれずに数秒でディルドをオマンコにヌルヌルと根元まで押し込みます。
はあぁぁ…………
気持ちいい…………
奥まで届き私の子宮口をギュッと押すとお尻にビリビリと快感が走りました。
「ああっ…すごい…」
私は奥まで入れた途端にディルドを力一杯出し入れしました。
ズチュッズチュッブチュブチュと恥ずかしい音がより、私の興奮を高めます。
「んあっ!あっあっあっあっ」
「ふうんっ!んっ、あっ、ああんっ、んふっ」
「あっイク…あっイク….」
「あっダメ、イクイクイクイク」
「ゔゔっ….んはあぁっ!」
玄関に入ってから3分も経たずに腰をが痙攣し、膝をガクガク震えイッてしまいました。
それでも私はイッてる最中もズボズボと高速で出し入れし続けました。
「んっ….….あっ……あっあっあっあっ」
「ダメぇ……またいっちゃう…」
「あっあっあっあっ、イクイクイクイク」
「あっダメ…あっダメダメ」
「んああっ!イッ…クぅぅぅ……ゔゔっ…ゔぅ」
ドアにもたれ掛かったまま、私は腰を前に跳ね上げ、びくびくと痙攣しながらイキました。
ゆっくりとディルドを引くとヌチャっと艶かしい音を立て、ディルドには真っ白なドロドロの汁が絡み、亀頭部分がチュポッと抜けた瞬間に穴からビチャビチャと潮が垂れ流れてきました。
はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…
私はそのままドアに寄りかかりながら腰を落として玄関のタイルにへたり込み、数分動けませんでした。
気持ちがよかった…
我慢してた分、気持ちよさが倍増して体中がジンジン痺れていました。
今では作業の様に水谷に犯される毎日だったけど、最近ではオナニーをする事が異常に増えてきていました。
※元投稿はこちら >>