水谷が入院して1週間が過ぎると私の体がおかしくなっている事に初めて気付きました。
朝から私のオマンコはぐっしょりと濡れ、膣穴がヒクヒクとして疼いて仕方ありません。
旦那と音色と普段通りの朝食、会話をしていても心ここにあらずで話も入ってきません。
水谷から呼ばれる事もなく、犯される事もないのに、体は習慣になっているのかもしれません。
旦那と音色が家を出て私も仕事に行く準備をしていました。
着替える為に下着姿になり自分の胸、下半身を目にした時、無性にムラムラが止まりません。
…こんな気分じゃ…
こんな気分じゃ仕事に集中できない……
私は時間がない中、ブラを外し、ショーツを脱ぎタオルをベッドに敷くとそこにお尻を乗せて横たわった。
割れ目を撫でるともうグショグショに濡れヌルヌルとしていた。
愛液をクリトリスに塗り指を左右に動かし擦り始めた。
「んっ、んっ、あっ、気持ちいい…」
目を閉じクリトリスを擦っていると、脳裏にうっすらといつか水谷にクリトリスを吸われてイキ狂っていた時の映像が浮かんだ。
私はハッとして浮かんでくる頭の中の映像を振り払いました。
でも、あの感覚を体が完全に覚えてしまっている様で、あんなに強制的に逝かされ苦しかったのに、体が思い出す。
私の体は気持ちよかったと認めている?
そんなはずない!
私はあんなの望んでなんかいない!
認めたくないと思いながら、振り払っても浮かんでくるあの時の場面を思い出したままイッていた。
それだけではなく毎回2度、3度と逝かされていたせいか、1回イッただけでは全然治まらない。
私はタオルの上で仰向けのまま下品にガニ股に大きく足を広げながら2本の指で膣穴にゆっくりと入れたり出したり繰り返しながら、次第に早くしていきました。
そうするとまた…
脳裏に水谷に激しく犯されたる場面が脳内再生されしまいます。
私のオマンコからは白い粘液がタオルの上にトロッと垂れてた。
「んんっ…あっ…」
無意識に私は薬指も添え、3本の指をオマンコにゆっくり潜り込ませると、力一杯指をズボズボと動かし始めました。
完全に水谷に犯されている感覚を体が求めて無意識にあの状況を再現している様でした。
「あっあっ…ダメ、やめて下さい…」
「ああっ、すごい…イッちゃう……」
「あっイク、あっイク、ああっ」
「ゔゔっ!!」
私はオマンコを3本の指で激しくかき回しグチャグチャと激しい音からすぐにジャブジャブと音を変え、生暖かい潮が指の隙間から大量に溢れ出して私はお尻を2回3回とビクンビクンと痙攣させて果てた。
もしかしたら、私の認めたくない気持ちだけが水谷を拒んでるだけで体は水谷を求めてるのかもしれないと思い自分自身が怖くなりました。
そして、それから数日が経ったある日、久しぶりに水谷からLINEが来た。
〈明日中央病院に来いよ〉
突然のLINE。
わかっている。
私は水谷の性処理道具だから。
それに私の体は………
私は翌日、旦那と音色を送り出した後に水谷に指示された通りの服装で家をでました。
中央病院までは車で30分程度でこの辺りでは一番大きな病院です。
412…412…あっ。
私は水谷の病室を見つけてそっと病室に入ると3人部屋…
私はてっきり個室なのかと思っていました。
だって呼ばれたって事は…
「よくきたなー」
と私を見つけた水谷が声を掛けてきた。
私は周囲を恐る恐る視線だけで確認しながら水谷に近づきました。
1人のベッドはカーテンを閉めたまま、もう1人は元気そうなおじいさん。
私を目で追っていた。
水谷はカーテンを閉める様に私に、カーテンと顎で指示します。
私がカーテンを閉めると
「ちゃんと約束通りにしてきたんだろーな、開けてみろ」
と小声で言われ、私は首元までしっかり締めた厚手の黒いロングコートのボタンを上から順番に外しコートを広げた。
「久しぶりにオメーのオマンコ見れたなー」
と水谷は小さな声で嬉しそうに言った。
私は昨日、水谷に指示され、ロングコートの下は、例の水谷から渡された乳房が丸出しのブラに下半身は太ももまでの黒い厚手のストッキングを履いるだけで他には何も履いない。
来るまでに期待した訳じゃないのに、股間がスースーして否応なしにこんな公共の場で何も履いてない自分を意識させられる。
胸の奥がゾクゾクして歩いていると私のオマンコから大きな滴がトロリと太ももに落ちて伝うのがわかる。
割れ目がヌルヌルとした感覚。
足を動かすとクチャクチャと音をたてている感覚。
乳首はコートに擦れた刺激で勃起して、私の膣穴がキュッと締まり疼いている。
クリトリスは熱くジンジンとしている。
水谷の前でコートを広げ、自分の体を見ると乳首がハッキリと勃起して、閉じている足の太ももの辺りはオマンコから垂れた愛液が太ももで擦れてヌルヌルになっていた。
これでは、まるで私が犯されたくて疼いている様に見えてしまう。
私は恥ずかしくてすぐコートを閉じました。
それを水谷はコートを掴みバサッとまた開きます。
「いやっ」
と一瞬声を上げてすぐに口を閉じた。
ベッドに腰掛けた体勢になってる水谷は
「早く入れろ」
と呟きます。
あまり動けない様でした。
私はコートが開かないように、ギュッと胸元辺りを掴んだままカーテンから顔を出して周囲を確認するとコートの裾を下半身が出る様に片側に寄せて、座ってチンポを出している水谷の上に座る様に腰を下ろす。
自分の股の間から手を伸ばし指で亀頭をオマンコに当てがい割れ目を擦ると微かにピチャッピチャッと音がする。
指で穴に当てがうまででもなく、私のグチュグチュに濡れた膣穴は腰を下ろすだけで、吸い込む様にヌルリと入ってきた。
水谷のチンポが私の膣穴をヌルヌルと入っていく感触が伝わってくる。
完全に水谷に体重を預け腰を下ろすと子宮に届く程、深く入ってきた。
「ゔゔっ…」
「ふうぅぅー」
奥まで入った刺激に堪えてゆっくりと息をはいた後で、座ってる水谷の膝に手を置き、自らでゆっくりとお尻を上げ下げを繰り返す。
クチャッ…
音がでちゃう……
カーテンで周りが見えない事が余計に怖い。
そしてその怖いが私の感度を更に増幅させる。
急にカーテンが開けられたらどうしようと思うとゾクゾクする。
心臓のドキドキがすごい。
「もっと早く動かせよ」
耳元で水谷が囁く。
わかっているけど、クチャクチャが聞こえちゃう…
私は水谷の膝に置いた手に力を入れ、お尻の上げ下げのペースを上げた。
チュプッ…チュプッ…ジュプッ…
「ゔゔっ…んぐぅっ…」
「ふぅぅーふうぅぅー」
私は声を出さない様に必死に堪えました。
水谷は私がお尻を下ろすタイミングに合わせる様に腰を動かし突いてくる。
私の深い所まで突かれ膝が震える。
「んはぁっ!」
「…ダメ…ゆっくりして下さい」
私は声を最小限に水谷に伝えた。
それを水谷は楽しむ様にわざと突いてくる。
「くはっ!」
私のお尻がプルプルと震える。
「…あっダメ…ダメ…」
イッてしまいそうで、お尻を上げる事ができない。
「おい!動かせ」
「…はい……」
私は膝を震わせながらお尻を上げ、また下ろす。
完全に腰を下ろし、水谷のチンポを根元まで入れた瞬間
「はっ….はっ….はっ….いく……」
私は微かな声が漏れた。
「ゔゔぅぅ…ゔゔっ」
私は背中が反り返り、お尻をビクッビクッと痙攣させて病室でイッてしまった。
激しく突いたわけじゃないのに、ゆっくりと奥まで出し入れしただけのほんの2、3分の出来事。
「オメー何イッてんだよ」
と微かな声で水谷は言うが私は今までにない程のえもいわれぬ快感に体中ピクピクと痙攣していた。
私はまだ水谷のチンポが奥まで入ったままで余韻に浸る様にボーッとしてる最中に突然ガラーッとドアが開く音でハッと我に返り、すぐさま水谷のチンポを抜き、私はコートを慌てて閉じた。
「○✕@ーん、ちょっと体温計るねー」
看護婦さんの声でした。
「水谷さーん開けますよー」
とサーッとカーテンが開けられ
「水谷さん、リハビリの時間。」
「え?午後じゃながったっけが?」
「今日は午前の予約」
と看護婦さん。
看護婦さんは私に
「ごめんなさいね、水谷さんリハビリセンター連れていっちゃうから、お待ちになるなら、一階の受付待合室でお待ち頂いていいですか?1時間くらいです。」
「あ、はい、大丈夫です」
と私はお辞儀をして顔を伏せながら慌てて病室を出てきてしまいました。
コートのボタンを閉じてない…
私はコートが開かない様に、胸元と股間の辺りをギュッと握りながらエレベーターに乗ると1人だったので、ボタンを上から閉め始めた。
エレベーターの全身が映る大きな鏡にボタンを閉めてる自分が目に入った。
私は閉めた一番上のボタンをまた外し鏡に向かってコートを広げた。
自分のやらしい体を映しじっくりとその恥ずかしい姿を見つめるとドキドキとし、また胸の奥からゾクゾクとしてきた。
エレベーターが1階に着き、ボタンをはめる間もなく、またコートの前をしっかり握りながら病院玄関に足早に向かった。
途中のトイレの案内板を横目に玄関の自動ドアが開くと私は急に立ち止まり、数秒固まった。
私の中で何かが弾けるような感じがしました。
そして、私は踵を返すと一目散にトイレに向かい個室に飛び込み鍵をかけました。
私はトイレの仕切りに体をよりかけたまま、コートをはだけ、コートの中の自分の体を暫くじっくりと見ていた。
無性にゾクゾクとし興奮に体が震え私は仕切りに寄りかかったまま腰を突きだし、足を広げ、狂った様にクリトリスを擦り続けました。
ガチャ…
誰かが入ってきた。
看護婦さんらしき人が、1人で大丈夫?と誰かに声を掛けながら物音がする中で、私は興奮を抑えられず、より一層クリトリスを擦り上げ、ビチャビチャと音を立てて潮を垂れ流した。
目が眩む感覚を感じながら絶頂した。
はぁ…はぁ…はぁ…
気持ちいい…
なんだろ…この感覚…
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