~~~~~~~~~~水谷の性処理~~~~~~~~~~~~
それからと言うもの2、3日に一度は私が寝室に入ってからの23:00くらいに水谷からのLINEが送られてくる様になりました。
〈明日の朝お待ちしてます〉
私はメッセージが届いた翌日は5時前に起きて素早く着替え玄関をこっそりと抜け出し周囲の人の気配を確認しながら水谷の家に向かいます。
髪など整える必要はありません。
適当なTシャツにハーフパンツにサンダルを履いて水谷の家の玄関前に着いたらLINEで言われた通りの合言葉を送ると水谷が出てきます。
中に入り10分15分くらいで済まし、戻ってきます。
私は完全に水谷の精処理道具にされていました。
私はただノルマをこなす感覚で何も考えない様に毎日をこなすだけです。
何度目かに水谷から届いたLINEでした。
〈明日の夜お待ちしてます。〉
〈それと明日からノーパンノーブラで来てくれや〉
〈あと、ミニスカートもな〉
は?なんでそこまでしないといけないわけ!?
私はそれは無理だと思い水谷に返信しました。
〈そこまでの要求はやめて欲しいです〉
〈何回も言ってるけど、あんたの態度次第で何するかわかんないからって言ったよな〉
わかってる。
わかってるけど何も言わずに従いたくない…
それに続けて
〈わかってるな、明日楽しみにしてます〉
私は枕に顔を押し付けながらアアアーッと叫び、枕を何度も何度も力いっぱいたたいた。
翌日、4:45分のアラームで目を覚ましブラを外し、ショーツを脱ぎ、昨晩、タンスの奥から引っ張り出したミニスカートを履いた。
こんな田舎町でミニスカートなんて履いている母親などまず見かけません。
こんな姿、近所で見られたら何を言われるかわからない。
鏡で見ると恥ずかしくて裾を引っ張りながら少し下げた。
間違えても近所の人に見られてはいけないとミニスカートの上からストールを巻く事にした。
帰ってからこんな格好を見つかる訳にはいかないと戻ったら玄関で着替えられる様にシューズボックスの中にいつも履いているハーフパンツを小さく丸めて隠した。
玄関の姿見でTシャツに乳首が透けてないのか確認してそっと玄関を出ました。
5月のこの時間だとまだそこまで明るくないのでノーブラは目立ちませんでした。
周囲を気にしながら足早に4メートル程の国道を横切り水谷の家の門に入ると生け垣が姿を隠してくれます。
薄暗い中での後ろ姿なら私とわかりません。
水谷の家の玄関3メートル手前でストールを取り肩に掛け、水谷にLINEを送った。
〈犯してもらいに来ました〉
水谷が考えた私が玄関前に来た合図です。
もう何度も繰り返していると何とも思わなくなりました。
ガチャ…
いつもの臭そうなTシャツとスウェット姿でニヤケた水谷が出てきます。
「かぁーいいねー」
水谷は小声で私の体を舐め回す様に見てきた。
「でもよーまだスカートなげーな」
と私のスカートのウエストをズリ上げました。
「こんくれーだな、明日からこんくれーにして来いよ」
「ちょっ!!これじゃ歩いてるだけで見えちゃうから」
私は声を抑えながらも強い口調で言うと
「こんくれーな!覚えろ、これ以上長くしてくんな、明日からだからな」
と言葉を被せ気味に言ってきた
「こんなの…」
股下…15?10?cmくらい…
少しでも膝を曲げたらお尻なんか全部でちゃう…
でもよかった。
腰に巻いたストールを取って肩に掛けたおかげで水谷は私がスカートの上に巻いてきたとは思ってません。
隠してるのがわかったら絶対怒るに決まってる。
気をつけなきゃ…
毎日、レイプの様に犯されてるのに、何故か私の陰部は朝からジュクジュクに濡れてしまってます。
そして今日はより一層に…
自分でもわかります。
なので水谷に見られるのは嫌だ嫌だと思ってました。
水谷はニヤつきながら、私のミニスカートをめくり上げ覗く様に割れ目を見てました。
「ん? かぁーオマエ、もうグチョグチョじゃねーかよ」
と嬉しそうな水谷
私はただ無言で目を閉じ顔を背けました。
恥ずかしそうな表情すらしたくありません。
「かぁー内腿までビチャビチャだな」
と愛液が垂れてきている内腿を撫で回して塗り手繰り、割れ目を指でいじり、既に濡れきっていた私の陰部はピチャピチャと音を立て、水谷はそのまま愛液を掬いながらクリトリスに塗り付けて撫で始めた。
敏感な部分を急に触れられて私の腰がビクンと後ろに引く。
水谷は私を後ろに向かせ、腰を屈ませ、私は玄関のドアに手を付く格好になった。
水谷は私のお尻を撫で回しながらスカートをまくり裾をウエストに挟むと2本の指を腟内にゆっくりと入れてきた。
私は水谷にじっくりと眺められなが私はただただ気持ち悪くて
「あまり時間ないので早く終わらせて下さい」
と水谷を急かした。
水谷はあーそうだなと、リビングに上がるつもりでいると、水谷はそのまま立ちバックの状態で私の腟内の奥までズブッと一気に入れてきた。
既に愛液が溢れていた私の陰部にジュブッと恥ずかしい音を立てヌルリと何の抵抗もなく水谷のチンポが入る。
心の準備もなく水谷の大きなチンポが私の狭い腟の内壁をこじ開ける様にヌルヌルと勢いよく入ってきて一瞬で私の子宮口を押した。
その瞬間、腰から頭の先までビリッと電流が流れたようだった。
予想もしてない不意打ちをされた私は反射的に声が出てしまいました。
「ああんっ!!」
んぐっ!
すぐに口を固く閉じ全身に力を入れ俯いた
その瞬間、水谷のフフフッと鼻で笑う声を聞いてしまった。
悔しい!水谷はきっと私が感じたと思ったに違いない。
それでも私の陰部はビチャビチャに愛液が溢れてくるせいで車通りも少ない朝方の時間帯で静まり返った玄関では、聞きたくもないのに水谷がチンポを出し入れする度にクチャクチャクチャクチャと音がうるさい。
私は聞きたくない聞きたくないと目をギュッと閉じてうつ向き堪えました。
そしてまたバカの一つ覚えの様に力任せに激しくピストンを始めます。
「ほらぁー気持ちいーべ」
水谷は囁く様に耳元で言います。
余計な事言わずに早くいけとしか思いません。
んふっ!
はぁーはぁー
んぐぅぅっ!
認めたくないけど大きな水谷のチンポは私の弱い子宮口をグングンと亀頭でして、気を許したら声が出てしまいそうです。
私は体中にグッと力を入れて堪えました。
はぁーはぁー
はぐっ!
はぁーはぁーはぁー
んぐぐ~っ!!
水谷が激しくし始めてすぐです。
我慢するんだと堪えても2分くらいには…
私の腰はガクガクと痙攣し1回目の絶頂に襲われました。
「イッたがぁ?」
気持ち悪い!
いちいち言うな!
水谷はいちいち私に確認してきます。
こんなヤツにイかされる私は悔しくて仕方なかったです。
本当にイキたくない。
私は朝が特に敏感ですぐイッてしまう。
別に水谷のチンポのせいじゃないと自分に言い聞かせてます。
終始激しく突かれ続けて、またすぐに大きな絶頂の波が私のお尻にジワジワと迫ってきます。
ヤダヤダ!イキたくない!ダメ我慢我慢
そんな思いもむなしく、水谷の亀頭にグっと子宮口を押された瞬間、ビリビリっと電気が全身を駆け巡り私の背中が反りあがり、お尻が2回、3回とガクガク痙攣し絶頂してしまった。
はぐっっっ!!
私は声は絶対に出さないと力いっぱい歯を食い縛り堪えた。
そのままの勢いは水谷がイクまで続きます。
ぐうううっっ!!
私の腰のビクビクが止まらない。
イッて敏感な腟の内壁を無理矢理こじりながら擦り続けられて私は声を我慢するのが精一杯でした。
あ…ダメダメ…
漏れちゃう……
はぁっんぐっ!
その瞬間に水谷はチンポを引き抜き私のお尻に精液をシャッシャと掛け、また私の陰部からビチャビチャビチャビチャ…と逆さにしたペットボトルから水が溢れるように潮が吹き出した。
はぁはぁと息を切らした水谷が
「こんなに潮吹いてやらしいマンコだな」
とつぶやく
私はイライラしながら
「じゃあ私戻ります」
とすぐさま玄関を出た。
水谷が玄関のドアを閉めて見ていないのを確認して肩に掛けていたストールを腰に巻き付けて家の玄関まで走った。
股間に力が入らなくて走りにくい。
私は家に戻り玄関の前で呼吸を整えてドアを静かに開けた
すぅー…………
はぁー…………
…………ふううぅぅぅ
カ….チャ…リ…
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