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インターホンを押し「どうぞ」の声に、玄関のドアを開けるとヨレヨレのTシャツにスウェットを履いた水谷さんがいました。
「お休みの所すいません」
私は落ち着いて挨拶をしました
「珍しいですね、どうかしました?」
と水谷さんは笑顔を浮かべました。
いざとなると切り出しにくかったですが、意を決して聞きました。
「実はですね、うちの隣の秋本さんのご主人から私と彼が逢い引きしてるのではと疑われてると、この間PTAの時に聞いたんですよ。それで誤解を解きたいなと思って」
と言うと笑いながら水谷さんは言いました。
「ははは、誤解…ですか。あのホテルは田んぼの真ん中だから農家の人から見られるから気を付けた方がいいよ」
私はこの人は知ってると確信しました。
確かに同じホテルばかりではないけど、そこはわりとよく行ったホテルでした。
「そんなホテル行きませんよ。どこで見たんですか?人違いじゃないですか?」
と私は焦ってはいけないと平常心で笑顔を作りながら言いました。
「顔もはっきり見てっから間違いねーよ」
「どこでですか?」
「昼ぐらいに待ち合わせて2人車に乗ってっとこ前から顔、見てっかんなー」
待ち合わせ場所といっても彼が止めた車に私が後から勝手に乗り込んでいくので、彼の車に確信がないとわからないはずだし、毎回周囲を確認して顔がわかる距離に人がいた事ないし「見た」は絶対嘘。
それでも絶対見られてないと言う自信もないし、半信半疑でしたが、嘘でも周囲に噂が広まるのは困ると
「水谷さん、近所でこんな噂広まると本当に困ります。子供達のこともあるし、どうか水谷さんの胸の内に納めておいてくれませんか」
と菓子折りを渡すと、そっと手を出し受け取りながら暫く沈黙の時間が流れました。
水谷さんの返事が待てずに私は言われちゃうと困ると思い立て続けに言った。
「お願いです、どうか言わないで下さいませんか?」
つい私は必死になってしまい、冷静さを欠いた姿がかえって足元を見られるハメになっのかもしれません。
こんな温厚で人の良さそうに見えてた水谷が
「どうしようかなー」
とニヤケながら悪戯に焦らしてきたんです。
大人の対応で冷静に事を収めようと来たはずなのに、私は必死になってしまいました。
水谷さんは
「まぁ立ち話もあれなんで、ちょっと上がりませんか?」
私は話してなんとかなるなら、なんとか説得したいと思い
「じゃあちょっとだけ」
と靴を脱ぎ、揃えて上がりました。
「好きな所座ってください」
とリビングに通され、私は3人掛けのソファーに浅く腰掛けました。
水谷さんは奥に消え、ガチャガチャと音を立てながら、暫くするとグラスについだ二人分の麦茶を持ちどうぞとテーブルの私の前に置き、向かい側に座るかと思っていた水谷さんは私の隣へ座った。
私はちょっと距離が近いとソファーの端にずれ、水谷さんの方を向いて斜めに座り直した。
「俺ね、5年前に離婚してんですよ…」
「は、はい…」
え?何?そういう話じゃなくて、私はやく話を済ませて帰りたいんですけど、と思いながらも水谷さんの話は続きました。
離婚の話から子供が小さいのに一人で育ててと苦労話から正直どーでもいいと焦る気持ちを抑えながら聞いてると、話の方向がおかしくなってきた。
「気がつけばね、俺もう性行為とか何年もしてねーなーとか思ったら悲しくなってきてさー1人でこんなに子供の事ばっか手かけてさぁそれなのに、あぁ…秋本さんは奥さんいてもやらしてくれる人いんだなーってさ」
「しかも山之内さんみてーな可愛いい人がさー、俺それがら山之内さん見るとアソコが元気になっちゃってよーでも鎮めてくれる人はいねーべよ」
はぁ?と思いました。
そう言う事かと納得しました。
私は絶対イヤと思い
「消防団のみなさんなんか、そういうお店よく行くじゃないですか」
「俺ね、前から山之内さんみるとさ綺麗でスタイルもいいし、あんたみたいな奥さんを抱ける旦那さんが羨ましいと思ってたんだわ、それで秋本さんは味わったんだべ」
とニヤっと。気持ち悪い。
「味わったって…」
「あーごめんごめん、したくてしたくて、ついな」
と笑い、その瞬間、私は思いました。
あ、でもこれを利用してもし、黙ってくれるなら今回だけなら我慢できなくもないかも…
私は覚悟を決めて言いました。
「水谷さん、今回一回だけの約束で、もし口外しないで貰えるなら…その…口で…なら…」
「本当?!絶対言わねー絶対絶対」
「わ、わかりました。それなら外から絶対見えない場所で」
「うわーラッキー嬉しいよーありがとうな」
とキッチンまで移動し、水谷さんはしゃがんだ私の顔の前でスウェットとパンツをいっしょに下ろし既に返り立ったチンポを出し、私を見下ろしニヤっと笑っていた。
気持ち悪いと思いがらも私は我慢我慢と自分に言い聞かせた。
猛やうちの旦那に比べても確実に大きくてちょっとゾッとしました。
臭そうと思いながら水谷さんの竿を咥えると根元までは大きくて咥えきれません。
え?何これ…
太くて長い…
ジュパジュパと音を立てながら人差し指と中指、親指の3本で根元を掴みながら口で出し入れすると奥まで咥えられずに嗚咽していまいます。
顎も疲れるし、早く終わらせたいと激しくピストンしました。
「おおー久しぶりで気持ちいいよー山之内さん」
頭を押され深く咥えさせられ喉の奥までチンポの先が入ってきた。
ゴホッゴホッ!
と私は苦しくて嗚咽と咳をしながら頭を離した。
「もう限界だわ」
と水谷さんが私を押し倒し
「ちょっとくらいいいべ、猛とやる一回が俺ってだけなんだしよ」
ちょっと!!そんなわけないでしょ!!
「ちょっと、大きな声出しますよ!」
「いいよ、俺一人しかいないしな」
「やめ…て…」
水谷さんの大きな体が私の上に乗り身動きできないまま私はシャツのボタンを外され、スポブラをズリ上げられた。
「かぁー結構でっかいおっぱいしてぇー」
「やめて下さい!誰かー!」
「オマエさぁ不倫近所にバラされんのと、今一回だけされんのとどっちがいいの?」
「口…だけって…」
私は水谷さんの重い体を引き離そうと必死でした。
「んなわけねーべ」
「わっ、わかりました!おっぱいだけ!おっぱいだけならいいです!」
水谷は私に馬乗りになりながら、両方のおっぱいを鷲掴みにしながらチュパチュパと舐め始めた
「かぁー最高だなーオマエのおっぱいは」
私は水谷の唾液でビチョビチョにされていくおっぱいを目を強く閉じながら我慢した。
そして水谷は私を抑えつけながら、スカートを捲り、ショーツを強引にグリグリと下ろした。
「いやー!そこはダメ!約束違うー!」
「もういいべよ!おー久しぶりに女のマンコみた」
「いやー助けてー」
私が体をねじりなが抜けようとしても水谷の体全体で押さえられて抜けられない。
そのまま水谷は私の割れ目を擦りながら指を膣内にいれてズボズボと動かした。
「いやー、もう…やーだー!やめて!いやいや」
「かぁーいいねー中熱いなー濡れできたど」
「もういいでしょ!」
水谷は私が仰向けの状態の上に覆い被さるように私を押さえつけたまま、膣口に亀頭をあてがい、そのまま挿入してきた。
「イヤイヤイヤ!!お願いーやめてー」
「おおー気持ちいいー最高だなー」
水谷は体を起こし正常位の体勢で私の太ももを抱え力任せに激しくピストンした。
「いやー」
水谷の大きなチンポは私の子宮口にズンズンと当たりチクチクと痛みが走りながらも腰から背中に電流が走るような感覚に襲われる。
私は犯されてるにも関わらず激しく腰を痙攣させながら絶頂を迎えた。
水谷は汚ない精液を私のお尻にドバッと出して
なんの罪悪感もなさそうに
「ありがとーなー気持ちよかったわー、二人の事はゼッテー言わねーがらさ」
私はショックすぎて無表情で無言でした。
まさか近所にこんな事をする人がいるなんて。
「絶対約束ですよ。私も今日の事は誰にも言いませんから」
と服を直しながら背中を向けて静かにそれだけ伝えた。
「敏哉君によろしくなー」
と呑気に声をかけてきたけど何も答えずに出ていきました。
とは言え、私はとりあえず猛とは別れずに済むんだとそれだけで今日の出来事を我慢できると思いました。
帰るとまだ11時。
私はすぐにシャワーを浴び、腟内にシャワーを当て指を入れながら中を洗い、口の中にもシャワーを当て、ペッペッと唾液を全部出した。
涙が止めどなく流れてきた。
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