ちとせは快楽に狂いながらも、必死に視線を彷徨わせ、ゆうじの姿を探した。
本能的に「助けて」と訴えるような、哀れな目だった。
しかし——
ようやく見つけたその姿は、犯されながらイキ狂う自分の惨めな姿を、
ニヤニヤと嘲るような笑顔で見下ろしていた。
その目はまるで獲物を玩具にするような、冷たく楽しげな光を帯びていた。
(ゆうじ……? どうして……そんな顔で……)
ちとせの脳裏に、考えたくもない疑惑が一瞬よぎった。
しかし次の瞬間、執行人の太い肉棒が子宮口を容赦なく突き上げ、
首をさらに強く締め上げられた。
「あひぃぃっ——!! イッ……イッちゃうっ……!
首……締めながら……奥を……子宮を突き壊すように……あぁぁぁんっ!!」
びくんっ! びくびくんっ! びくびくびくっ!!
ちとせの熟れた身体が激しく痙攣し、
品の良い人妻とは思えない淫乱な絶頂を迎えた。
剛毛に覆われたマンコが執行人の肉棒をきつく締め付けながら、
大量の潮を勢いよく吹き散らす。
そのまま7回目の中出しを、子宮の奥深くにたっぷりと注ぎ込まれた。
執行人は仮面の下で低く嘲笑い、
肉棒を一切抜かずにさらに激しく腰を振り続けた。
すでに7回もの大量中出しを受け、ち
とせの子宮は精液で限界までパンパンに膨らみ、
下腹部がぽっこりと淫らに膨らんでいた。
「8発目……いくぞ」
執行人はちとせの両脚を肩に担ぎ上げ、
正常位よりも遥かに深く抉れる屈辱的な角度に固定した。
これまでで最も荒々しく、
子宮口を直接打ち破るような勢いで肉棒を叩きつける。
ずんっ!! ずんっ!! ずんずんっ!! ぱんぱんぱんっ!!
「あひぃぃぃっ!! もう……だめぇ……壊れる……!
子宮が……子宮が壊れちゃうっ……!! おかしくなるぅぅっ!!」
ちとせの声はすでに冷静さを完全に失い、
悲鳴に近い淫らな喘ぎへと変わっていた。
大きく腫れ上がったクリトリスが肉棒の付け根に擦れるたび、
頭の中が真っ白に弾け飛ぶ。
首を強く締め上げられ息ができない苦しさと、
子宮を直撃される凶悪な快感の狭間で、
彼女の理性は音を立てて崩壊していった。
「イッ……イッちゃう……! もう……耐えられない……あぁぁぁんっ!!!」
びくんっ! びくんっ! びくびくびくびくっ!!
数え切れないほどの絶頂の波が、ちとせを飲み込んだ。
大量の潮が噴水のように吹き上がり、全身が激しく痙攣する。
執行人は低く唸りながら、最後の力を込めて腰を打ちつけた。
どくっ! どくどくっ! びゅるるるるっ!! びゅっ! びゅびゅびゅっ!!
熱く大量の精液が、すでに限界を迎えた子宮に直接叩き込まれる。
ちとせの腹がさらに明らかに膨らみ、
剛毛の隙間から白く泡立ったメレンゲ状のザーメンが止まらず溢れ出し、
床に大きな白い染みを作っていった。
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