まさるの目がギラリと光った。
「時間ねえぞ。早く決めろ、ゆり」
彼はゆりの抵抗が弱いと見て腰を抱え上げ、
茂みの地面に彼女を仰向けに押し倒した。
自分の太いものを取り出し、濡れた秘部に熱い先端をあてがう。
ゆりの瞳に涙が浮かび、震える声で小さく懇願した。
「お願い……やめて……」
しかしまさるは構わず、腰をゆっくりと押し進め始めた。
狭い内部を無理やり割り開く太い感触に、ゆりの背が弓なりに反った。
「あぁっ……!」我慢しているが、声が出てしまう。
冷たい霧の中で、白いワンピースは乱れ、
清楚な少女の身体が二人の男に囲まれ、
時間制限の焦りと強引な欲望に飲み込まれようとしていた
まさるの太い肉棒が、ゆりの狭い膣内を激しく抉っていた。
ずんっ! ずんっ! ずぽっ! ぱんっ! ぱんっ!
「うおっ……締まり良すぎだろ……お前のマンコ、
俺のチンポに吸い付いて離さねえぞ」
白いワンピースを乱暴に捲り上げられた状態で犯され続けていた。
細い脚は大きくM字に開かされ、
まさるの太い腰が容赦なく打ちつけられるたび、
ぐちゅぐちゅと卑猥な水音が響く。
「あっ……あんっ! やめて……深すぎる……!
おかしく……なる……あぁぁっ!!」
清楚な顔は涙とよだれでぐちゃぐちゃになり、長い黒髪が泥と汗で乱れていた。
紫の霧の影響で、下腹部が熱く疼き、痛みさえ甘い痺れに変わりつつある。
まさるの肉棒が子宮口を何度も突き上げるたび、細い腹がわずかに膨らみ、
ゆりの腰が勝手にびくびくと跳ねた。
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