3回目は後背位。
みさきの腰を高く持ち上げ、尻肉を強く叩きながら深く突き上げる。
みさきは枕に顔を埋め、従順な声で懇願し続けた。
「もっと……強く打って……ください……
私、痛いのが……好きなんです……たくさん、虐めて……!」
4回目は対面座位。
みさきを自分の上に跨がせ、腰を掴んで下から激しく突き上げた。
みさきは自ら腰を振りながら、涙目でたくやの首にしがみつき、
甘えた声で囁く。
「んっ……んっ……気持ちいい……
もっと、奥に……ザーメン、注いでください……」
5回目になると、みさきはさらにマゾのスイッチが入った様子だった。
行為の合間に、たくやが抜いたばかりの肉棒に自ら顔を近づけ、
愛液と精液が混ざったものを丁寧に舐め取り、お掃除フェラを始めた。
「れろれろ……じゅるっ……んちゅっ……
全部、綺麗にします……私の汚い汁も……一緒に飲んじゃいます……」
舌を這わせ、根元から先端まで丁寧に掃除しながら、
時折えずきながらも嬉しそうな表情を浮かべる。
アナルにまで舌を這わせ、残った精液を一滴残らず飲み込み、
満足げに微笑んだ。
「はぁ……はぁ……おいしいです……たくやさんのザーメン……
もっと、ください……」
たくやはそんなみさきを見て興奮を抑えきれず、
最終的にみさきは何度も中出しされ、
ベッドの上は精液と愛液と潮でぐちゃぐちゃになっていた。
白目を剥き、口を半開きにしたまま小刻みに痙攣を繰り返し、
最後は完全に力尽きた状態でぐったりと横たわっていた。
たくやは最後の射精を終え、みさきの腹の上に大量の白濁を垂らしながら、
冷たい笑みを浮かべた。
「なかなか良い玩具だったよ。
お前、痴女じゃなかったとしても……十分楽しめたな」
みさきは弱々しい声で、しかし嬉しそうに答えた。
「……ありがとう……ございます……
また、犯して……くださいね……」
※元投稿はこちら >>