股間から溢れ出る白濁の精液をたくやが指で掬い取り、
それをみさきの口元に運ぶと、それを丁寧に舐め始める。
「ん……はぁ……おいしい……たくやさんのザーメン……」
そしてみさきは膝をついてたくやの前にしゃがみ込み、
愛液と精液でべっとり汚れた肉棒を優しく両手で包み込んだ。
自ら進んで舌を這わせ、丁寧にお掃除フェラを始める。
「れろ……じゅるっ……んちゅ……全部、綺麗にします……
私の汚い汁と混ざったのも……ちゃんと飲ませてください……」
みさきは従順な瞳を上目遣いに見つめながら、根元まで咥え込み、
喉の奥で丁寧に舌を絡め、残った精液を一滴残らず吸い取っていった。
たくやは満足げに息を整え、
みさきの乱れた髪を軽く撫でながら冷たい笑みを浮かべた。
「なかなか良い反応だったよ。
でも……まだ痴女かどうかは、これだけじゃ分からないな」
たくやはみさきの乱れた姿を見てすぐに再び欲情していた。
まだ半勃起状態の肉棒を、みさきの顔の近くに突きつける。
「まだ終わりじゃないぞ。
お前みたいなドMのメス穴、もっと犯してやる」
みさきは恍惚とした表情で、ゆっくりと体を起こした。
股間から溢れ出る精液を指で掬い取り、
舌で舐めながら上目遣いにたくやを見つめる。
「はい……もっと、犯してください……
私のメス穴、たくやさんの好きに使って……ください……」
その従順でマゾっぽい言葉に、たくやの肉棒が再び硬く屹立した。
彼はみさきをベッドに押し倒し、再び正常位で一気に根元まで挿入した。
「んああぁっ……! また……入ってきた……熱い……!」
みさきは甘く喘ぎながらも、すぐに腰を自ら動かし始めた。
たくやは容赦なく激しいピストンを再開し、
みさきの胸を強く揉みしだき、大きな乳首を指で捻り上げる。
1度目の射精で敏感になっていた膣内は、
すぐにぐちゃぐちゃに掻き回され、卑猥な水音を立てた。
「ぐちゅっ、ずちゅっ、ぐじゅっ……」
「ほら、もっと締めろよ。
お前のメス穴、俺のチンポの形に馴染ませてやる」
「あんっ……あっ……はい……締めます……!
もっと奥まで……突いて……ください……」
絶頂が訪れると、みさきは体を弓なりに反らし、
大量の潮を吹きながら痙攣した。
たくやは動きを止めず、そのまま2度目の中出しをした。
その後もたくやは休むことなく、何度もみさきをハメ続ける。
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