「でもね、私はもう1000人以上と経験あるんだよ。
母親の再婚相手が本物の変態でね……私、10歳の頃から毎晩のように調教されてたの。
最初は『お父さんのお手伝い』って言われて、口にチンポを押し込まれて……
喉の奥まで突かれて吐きながらも、毎日精液を飲まされてた。
そのうちアナルも開発されて、マンコとアナルを同時に犯されるようになったの。
母親が寝てる隣の部屋で、朝まで何度も中出しされて……お腹が精液でパンパンになるまで。
快楽を仕込まれてね……痛いはずの行為が、どんどん気持ちよくなっていった。
でもね、私にどんどんハマっていく男の顔を見るのが、たまらなく好きになってね。
学校の先生、バイト先の店長、近所のオジサン……ありとあらゆる男を誘惑して、教室の裏やトイレ、車の中で犯させてた。
三穴全部使って、精液まみれになるまで何度もイカせて、男たちを私の言いなりにしたの。
母親の再婚相手も、私に完全に狂っちゃって。
ある夜、母親が帰ってきたら、私と自分の旦那が繋がったままだったの。
その台所にあったナイフで義理の父親を刺殺してね。
それから母親がナイフで刺してきたけど、私は笑いながら『お母さん止めてー』って言った。
正気に戻った母親はそのナイフをそのまま自分の首に突き立てて……死んだわ。
私も殺されそうになったけど、結局生き残った。
それ以来、これは復讐なんだ。
性欲に狂って、女を玩具にする男たちと快楽に狂う女たち全員に対する復讐。
だから私は、こんなゲームに紛れ込んで、
女たちを惑わせ、男たちを誘惑しては壊して、狂わせて、捨ててるの」
ゆかりは全裸になると、四つん這いのポーズを取り、
両手でまんことアナルを大きく広げてこうたに見せつけた。
熟れた秘部はすでに愛液でぐしょ濡れで、卑猥にヒクヒクと収縮している。
小さめの胸を床に擦りつけながら、腰をゆっくりと前後に振り、誘うように尻を振ってきた。
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