ペナルティーの日から3日、学校が始まった。
9月なのに暑い!久々に会う友達。
(この中で毎日複数の男性とセックスしていたのは私だけなんだろうなぁ・・・)
そんな事を考えているとライブに一緒に行った子が「おはよう🎵またライブ行こうね🎵」と話かけてきた。
私はライブの事よりその後にされたペナルティーを思い出してしまう。
「うん、また行こうね🎵」と笑顔で答える。
まだまんこに違和感がある中その子と一緒に教室に入る。
今日は午前中で終わり。遊びに行こうと誘われたけど、今朝赤田達から呼び出しの連絡があったので断った。
お昼を食べていつもの倉庫へ。
倉庫の中には3人の男がいた。一人は神川であと二人は名前は知らない、名前は知らないけど何度かセックスをさせられた男。
私はまだまんこやアナルが使える状態ではない事を伝えると、
「まんこもアナルも使わないから」と。
いつだったか拘束された大きなベッドが置いてある。
そこに座り服を脱ぐ様に言われ私はそれに従い制服を脱いでいく。
男達「本当従順な性奴隷だな」「もう自分から求める様にもなったし(笑」「もう普通のセックスじゃ満足できないだろ?」
美樹「はい、、普通にするだけでは物足りないです」
神川「今日もかわいがってやるからな」
「美樹「お願いします」
制服を脱ぎ終わり下着も脱いで全裸になった私は、いつも通り正座をしてお願いする。
美樹「本日も坂下美樹の身体を好きにお使いください」
神川「おう、今日はまんこもアナルも使えないから新しい事を教えてやる」
男1「神川さんこれ」
男が大きなボトルを神川に手渡す。
神川「どうせ初めてだろうから、ちょっと今日は優しくするからな」
美樹「はい・・・」
何をされるか判らなくてドキドキする。神川「じゃあ始める」
男1「とりあえず仰向けになれ」
美樹「はい」
仰向けになった私を3人の男が囲む。
神川が私の股間から太ももにどろっとした液体をかけてきた。
美樹「きゃッ・・・」
神川「動くな!お前ら抑えつけろ!」
男達「ういっす!」
私の両手は万歳の状態で手錠をされ、右足首と左足首を男達に持たれ股が開かされる。
液体は生暖かいローションだった。
(別に押さえつけなくても、最初にローションって言ってくれれば動かないよ)
そう思いつつ、押さえつけられている状況に少しずつ興奮度が高まってしまう私。
股間から太もも、お尻までたっぷりとローションを垂らされる。
神川が両手を使ってローションをグチャグチャと塗り広げていく。
美樹「あぅ、、んぅ・・・」
男達「はぁ!?もう感じてやがる(笑」「敏感になったなお前」「淫乱差が増してるぜ」「もっと声出してもいいんだぞ」「まだ始まったばかりなのに本当淫乱な女だ(笑」
美樹「あぁん、だって・・ きっ 気持ちいですぅ・・・」
ヌルヌルとしたローションを胸にも垂らされ、乳房全体をローションまみれにされる。
私のお尻と股間から太もも、おっぱいがグチャグチャにされた。
神川「これでよし、楽しめるだろう」
男1・2「うわぁエロい」「手を拘束されたまま胸と股間がローションまみれだ!」「おい股を閉じるなよ」「ていうかまんこヒクヒクしてるぜ(笑」
美樹「あぁん、あまり言わないで、くぅださいぃ・・・」
神川「順番はジャンケンで決めるか」
男1・2「ういっす」
私が寝かされているベッドの横で男達がジャンケンをして、私を弄ぶ順番を決めていく。
男1「よっしゃー!!俺初めて一番になったっすよ!」
男2「ちッ、俺最後かぁ、まぁいいや撮影するから楽しんでくれ」
神川「じゃあ始めろ」
男1「ういっす!」
何回かセックスさせられたのに名前が判らない男。その男が全裸になって近づいてくる。
いきなり激しくキスをされ反射的に舌を絡ませてしまう私。
男に足首を持たれ股関節を折り曲げられて、勃起したチンチンがまんこへ・・・、
そう思ったがまんこには挿入していない。まんこにはチンチンが掠っっている、太ももの付け根からまんこにチンチンを挟み、太ももの外側を男が内側に押して股が閉じる様にする。
そして男が腰を動かし始めた。
グチャグチャと卑猥な音。
(何これ、気持ちいけどなんか微尿、焦らされてる感じ)
男1「おぉ、まぁまぁ気持ちいな」
神川「どうだ美樹、初めての素股は」
美樹「あぁ、はっはい、気持ちい様な、、そっ・・ そうでもない様な・・・」
神川「なんだそりゃぁ(笑」
男1「これ、焦らされてる感じで気持ちいけど中々イカないっすよ」
神川」バックからやるのが一番気持ちいぞ、女側が太ももを閉じやすいし、男側からも閉めてやれるからな、やってみろ」
男1「ういっす!」
私は手錠を解かれて四つん這いになれと命令される。
四つん這いになった状態で左右のお尻から太ももの間に男のチンチンがヌルっと入ってくる。
パシーン!とお尻を叩かれ私は瞬間的に力が入る。更に男の太ももが私の遅い両足を挟み込んでくる。
男が腰を動かし始め・・・
「おぉ確かにこれならさっきより気持ちい」
美樹「あぅ、はぁはぁ」
男1「美樹も気持ちいのか?」
美樹「まんこの近くにチンチンが擦れて、焦らされてる感じがします」
男1「まんこが使えなくて残念だな、俺は中々気持ちいぞ」
再びグチャグチャと卑猥な音がする。
その時神川が私の口にチンチンを捩じ込んできた。
神川「口なら使えるからな、美樹ちゃんとしゃぶれ!」
男2「うわぁ、早くやりてぇ!串刺しみたいで興奮する」
素股されながら神川に口を乱暴に使われ、興奮してしまいまんこから汁が溢れているのが自分でも判る。
まんこにもアナルにも挿入されていないのに、まんこがヒクヒクして止められない。
もっと気持ちよくなりたくなって自分から腰を動かしてしまう。
男1「おぉ、こいつ自分から腰動かし始めた」
神川「さすが淫乱女」
神川が再びボトルを手に取り、背中にローションを垂らしてきた。
神川の右手で頭を抱えられたまま、左手で首から背中を撫で回される。
素股をしていた男の右手でおっぱいを鷲掴みにされ乳首をこねくり回される。
美樹「んぐぅーーーッ、ぐァー・・・」
神川「きちんとしゃぶれー」
美樹「ごほごほぉ・・ぐぇー、んっんッ・・ うぅーー」
私は素股とイラマチオをさせられイカされてしまった。
神川「なんか段々イクまでの時間が短くなってるなぁ」
男1「いや性感帯が増えて敏感になってる気がしますよ」
神川「高田美穂は全身性感帯にしてやったからな、美樹も全身性感帯にしてちょっと男に触られただけで興奮する様にしてやる!」
男1「美穂は全身性感帯になるまで短かったっすよね」
神川「ほぼ毎日俺と赤田さんで調教して犯しまくったからな!あいつ今何やってるんだか」
そんな会話をしながら二人は私を弄んでいた。
体位を寝バックに変えられて素股をさせられ、神川のチンチンを咥えさせられる。
ベッドもローションでグチャグチャになっている。
私は身体をくねらせベッドに乳首を擦り付けて気持ちよくなっていた。
男1「おぉ、イキそう」
神川「寝バックも気持ちいだろ?」
男1「きっ 気持ちいっすね」
男の動きが早くなり、私の股間に挟んだままチンチンが脈打つ。
ドクドクとベッドと股の間に精子が飛び散る。射精が終わると私のお尻をベッドに押し付け「お前のお腹はローションと俺の精子でグチャグチャだな」と
嬉しそうに男が言い放つ。
私は身体を反らして神川のチンチンをしゃぶらされたまま、男にお腹をベッドに擦り付けられる。
神川「次は俺がやる」
男1「じゃあ俺は口を使うかな」
神川のチンチンが口から引き抜かれ、私の口から唾液が溢れ糸を引いてベッドの上に垂れる。
男2「うわぁエロい、俺も早くやりてぇ」
神川「きちんと撮影しとけよ、編集したら最初に見せてやるから」
神川には騎乗位で素股をさせられた。
神川「両手を太ももに持ってきて手でシコりながらやるんだよ!」
美樹「はい、こうですか?」
私は太ももの内側に挟んでいる神川のチンチンを手で包み込みながら手コキをする容量でチンチンを扱く。
神川「おいおい、初めてにしては上手くないか?どこかでやってたのか?」
美樹「そんな、、やってません」
神川が早くイク様に一生懸命太ももを閉じる様にしながら手でもチンチンを刺激する。
(それにしても焦らされている感じ。気持ちいけどイクにはもうちょっと何かが足りない。イカせてほしい、イキたい、私もイキたい)
どんどん変な気持ちになっていき、少し前に出血するほど酷いセックスをしたのにセックスしたくて仕方がない。
(あぁセックスしたい、セックスしたい、セックス・セックス・・セックス・・・無理やりにでもセックスさせられたい!!)
私のスイッチが完全に入ってしまう。私がこうなる事を狙って素股をやろうと考えたのなら、神川達は凄い恐ろしい人達だと思う。
でもそんな事はもうどうでもいい。今はセックスがしたい。
(セックスがしたい!犯して、犯して・・乱暴にしていいから(
私は男1の方を見つめ右手を男1の股間に伸ばす。
男1「ん?なんだ?」
美樹「口でもどこでもいいので、つっ・ 突っ込んでほしいですぅ・・・」
男1「はぁ!マジか!淫乱女(笑」
神川「めちゃくちゃにしてやれ!」
神川の動きが乱暴になり乳房を両手で揉みしだいてきた。
男1に頭を持たれ喉の奥までチンチンを一気に押し込まれる。
再び唾液が溢れだし顎から肩、おっぱいまで垂れていく。
神川がローションと唾液を混ぜながら私のおっぱいをぐちゃぐちゃと揉みしだく。
撮影している男が近づいて私の顔とおっぱい、股間の順番にアップで撮影していく。
男達が「ローションまみれの淫乱女子高生の素股映像です」とか「イラマと素股でイキまくる変態女をご覧下さい」などとカメラに向かって言いながら私をおもちゃみたいに扱い続ける。
その状況に興奮してしまう私。
更に肩から手までローションを塗られ、膝から下以外はローションでヌルヌルにされ、二人の男に全身を撫で回される。
ヌルヌルして気持ちがいい、性的な興奮の気持ち良さと普通にマッサージみたいで気持ちいのと・・・、この日から私はローションが大好きになりました。
騎乗位で神川がイキそうになると、「美樹少し前屈みになれ」と言われ
前屈みになると「うぅー」と言いながら神川が射精した。
その精子がおっぱい目掛けて飛び散り、私のおっぱいの谷間にかかった。
おっぱいの谷間から精子とローションがお腹に垂れて私の身体はどんどんグチャグチャにされていく。
口に突っ込んでいた男が「俺もイク」と
喉奥にドクドクと射精してくる。
私は咽せてしまい男を顔から離そうと、身体を押すが男が力強く頭を抱えているので飲み込むしかない。
苦しみの中ローションや唾液でぐちゃぐちゃになっているチンチンを咥えながら、出された精子をやっとの思いで飲み込む。
口に射精した男と撮影している男が入れ替わった。
ローションまみれの私は再び仰向けに押し倒され、先程撮影していた男が馬乗りになり、おっぱいの谷間にチンチンを挟む。
男2「うわぁ、ヌルヌル・スベスベで気持ちい」
美樹「はぁはぁはぁ、あぁん・・・」
神川「イキたいだろ美樹」
美樹「はい、イキたいです、イっイカせてください」
膝から先にもローションが垂らされヌルヌルと塗られていき、私は本当に全身ローションまみれにされてしまった。
おっぱいの谷間を使われながら、神川に足からお腹を愛撫される。更にもう一人の男が私を万歳の状態にして首から肩、腋から腕、手へと愛撫をしてくる。
倉庫の中でローションまみれで3人の男に弄られる私。静かな倉庫の中にグチャグチャ・ネチャネチャという卑猥な音が響く。
時々乳首を摘まれ、まんこやアナルの入口を触られ、クリトリスを摘んだりされて焦らされに焦らされる私。
自然と喘ぎ声が大きくなり、
「イカせてください」
「なんでも言う事聞きますからイカせてください」
「あぁん、もっと、もっとクリトリスぅ・・・」
「もっとぉ、あぁーッ!乳首摘んでくださいぃ」
顔を左右に振りながらよがり狂わされる私。どんなに懇願してもイク寸前で手が止まったり、触ってほしい所から離れてしまう。
串刺しの様にされた時にイッてから2時間くらい弄ばれた。
男達に何度かおっぱいや太もも、顔にも射精されもうグチャグチャに汚された。
最後神川に左右のクリトリスを摘まれたまま、もう一人の男に乳首を抓り上げられながら乳房を揉まれ、
「あぁーーーッ!!キモチイぃーーーッ!!」と叫びながら何度もイカされた。
終わった後、皆全裸のままベッドを片付けてからシャワーを浴びた。
私はフラフラしながら制服を着て家に帰ったのだが、電車の中で久々に痴漢された。
正直気持ちよかった。このまま痴漢しているおじさんにめちゃくちゃレイプされても良いと思った。だけどまんこもアナルもまだ使えない。
我慢するのが辛かったが、最寄えきまでの3駅で、軽くイカされてしまった。
家に帰ると耐えきれなくなり、制服のままベッドにダイブ。
親がまだ帰って来ていなかったので、
「私をめっちゃくちゃにレイプしてぇーーー!!!」と叫んでオナニーした。
スカートに手を入れてパンツの横からクリトリスを摘み、セーラー服がシワになるのも気にせず制服の上からブラジャーごと乳首も乱暴に摘んで、
先程イカされた時みたいに顔を左右に振りながら、
「坂下美樹は世界一のヤリマンでぇーす!もっともっと犯して汚してーーーッ!!!」
などと淫らにイキ狂いました。
その日の晩ご飯は、足が震えたままやっと食べました。
それから毎日赤田の仲間にローションを使われ、素股とイラマチオで従順にやられ続けた私。
そして16歳の9月の終わりに大変な事が・・・。
続く
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