「おじさぁん、、今あかりの胸、揉んでるんですかぁ?」
菜美のこの質問の目的も私と同じだろう。朱莉が眉間に皺を寄せ怒りを露わにする。気が弱い、というわけでもないらしい。
「あかりちゃんのリアクションを見ての通りだよ。なかなか揉み心地のいいおっぱいしてるよ、、、どれどれ、次は乳首舐めてみるかな」
俺は布団に潜り込んだ。
「あ、あんっ!」
既にカチカチになっていた朱莉の乳首に吸いつくと、身を大きくよじらせて思わず喘ぎ声を漏らした。
「あ、、あっ、うぐぐっ、、
や、やめてくださいっ」
余程耐え切れないのか、朱莉は許しを乞う。
へぇ、、、これが15歳の女の子の、いや女の反応か。大人の女のそれと何ら変わらないじゃないか。すっかりカラダは大人なんだな。
勿論、恥ずかしさも悔しさもあるのだろうが、朱莉はそれらを忘れてカラダの快楽に溺れているようにも見える。
当然ながら無意識に、であろうが、、、
しかし、俺が朱莉の秘部に手を伸ばすと彼女は正気を取り戻し抗った。
「い、いやぁぁ!!」
カラダを仰け反らせ、縛られている両の手をじたばたとさせ、見知らぬ男に女たる自分の「大切な箇所」に侵入を許した朱莉はこれまででいちばん抵抗した。
「え?えっ?おじさん、、どこ触ってるんですかぁ?あかりのどこ触ってるの?!」
またもわざとらしく菜美が問う。
「ほら、、これでわかるだろ?」
俺は朱莉のブルマを一気に脱がせ、ギャラリーの前に放り投げた。
「きゃあぁ!あかり、、じゃあ布団の中はもうパンツ、、、」
菜美の指摘通り、下着一枚となった朱莉のアソコは既に大洪水だった。
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