お風呂から出た時は、お父さんも私も体を拭いただけで、裸でお父さんの部屋に行った。
お父さんに「パジャマは着ないの?」って聞いたけど「これからセックスするから、着なくていいんだよ」って言われちゃった。
お風呂の後にセックスする時は、服を着なくていいんだって。
お風呂の中じゃないのに、裸でお家の中を歩くのはなんか変な感じ。
なんでかな?
お父さんの部屋に着いたら、お父さんのベッドに裸で2人で横になった。
2人だと、ちょっとベッドが狭い。
「2人だとちょっと狭いね。今度ベッドを買い替えるよ」って。
2人で寝るなら、もう少し広い方がいいかも。
でも、改めてお父さんと裸でベッドに寝てると、なんか緊張する。
この間も、裸でお父さんとこの部屋でセックスしたのにね。
どうしてかな?
お父さんを見たら…。
「いおり…。またセックスできるの、嬉しいよ。前も言ったけど、お父さんはいおりと近親相姦したかったから…。近親相姦は悪いことだけど、お父さんは近親相姦したいんだ…。かわいい実の娘とセックスして、お父さんのちんぽでセックスの気持ちよさを覚えて欲しいんだ…。その証拠に、お父さんのちんぽはまた勃起してるだろう?」
そう言って、またちんぽを触らせてくれた。
また、ちんぽが固くなってる。
「いおり、これがお父さんがいおりで興奮してる証拠だよ。実の娘をいやらしい、スケベな目で見てる、悪いお父さんのちんぽだ。でも、お父さんはもう、いおりとセックスしないと生きていけない。いおりを心から愛しているから、こんないやらしいお父さんでいていいかい?」
不安そうな目で見てるお父さん。
でも、私も…。
「私もお父さんのことが大好きだよ。お父さんとセックスしたい。この間も痛かったけど、セックスしてくれて嬉しかった。これからも、私とセックスしてくれる?」
そう言いながら、私はお父さんに抱きついた。
お父さんは私を抱きしめながら私の頭を撫でて言った。
「いおり、これは近親相姦だよ…。悪いことなんだよ…。でも、お互い好き同士なんだよね…。だから、一緒にずっと、近親相姦しようね…」
「うん…。お父さん、これからも近親相姦しよう…」
そう答えた。
「いおり…」
そう言いながら、お父さんはキスして来た。
舌を絡める、深いキス。
お互いの口を吸い合う、気持ちいいキス。
大好きな人同士のキス。
気持ちいい…幸せなキス…。
時間をかけて、抱きしめあいながら、強くお互いの口を吸った。
口を離したら、お互いの口から糸を引いてる。
お父さんと見つめあったら、なんだか特別な気分。
これが「恋人同士」なのかな…?
キスが終わったら、お父さんがおっぱいを触って来た。
「いおり、痛くないかい?」
「触るだけなら大丈夫。揉んだら痛いと思う」
「かわいい時期のおっぱいだね…。こんなかわいい時期のおっぱいを触れて嬉しいよ。じゃあ、乳首を舐めたり吸ったりしてあげるね」
そう言って、お父さんは私のおっぱいの先っぽを吸って来た。
片っぽを吸ったり舐めたりして、もう片っぽを指で優しくつまんだり転がしたりしてくれてる。
ちょっと気持ちいい。
「お父さん、気持ちいいよ」
「そう…。大きくなってなくても、気持ちいいんだね。乳首固くなって来たよ。いおりがエッチな気分になってる証拠だよ。もっとエッチないやらしい気分になってね」
そう言いながら、お父さんはおっぱいの先っぽをいじっている。
「ああ、ああ…」
なんでかわからないけど、私の口から声が出る…。
「いおり、我慢しないで声を出して。エッチでいやらしい声を聞かせて」
そう言いながら、お父さんは私のおまんこに片手を当てた。
お風呂で触ってもらったクリトリスだけじゃなくて、穴の方もおまんこ全体を触ってる。
なんか、おまんこがぐちょぐちょいってる…。
「いおり、気持ちいいんだね。いっぱいお汁が出てるのが、いおりがいやらしい気分になってる証拠だよ。いおりはお父さんの愛撫でスケベな気持ちになってるんだ。こんないやらしい子はお父さんは大好きだよ。我慢しないで、もっとエッチになって…。」
「ああ、ああ、気持ちいい…。お父さん…気持ちいいよう…。」
なんか、おっぱいの先っぽも、お父さんが触ってるおまんこも気持ちいい…。
この間お父さんのちんぽを穴に入れた時は痛かったのに、今は穴の入り口を触ってるお父さんの指が気持ちいい…。
「お父さん、もっと、もっと触って…気持ちいい、気持ちいい…」
「ああ、いい子だ…。いおり、いおり…」
「お父さん、お父さん…ああ、ああ、もっと、もっと…!」
「いおり、もっとよくしてあげるからね」
そう言ってお父さんは私から体を離して、すぐにおまんこを舐め始めた。
すごく、すごく…。
「お父さん、気持ちいい、気持ちいいよう…。おまんこ、気持ちいいよう…」
「美味しい、美味しい…。いおりのおまんこ美味しいよ…。いおり、イキなさい…」
「ああ、ああ、ああ…お父さん、お父さん、おまんこいい!気持ちいい!なんか、なんか…!」
「いおり!イキなさい!」
「ああ!ああ!ああーーーーーーっ!」
最後は声にならなかった。
すごく気持ちよくて…。
お父さんは私のおまんこから顔を上げて言った。
「イッたんだね。よかった。でも、イク時は『イク』って言いなさい。もっといやらしいいおりになるんだよ」
「うん…。わかった…。でもお父さん、すごく気持ちよかったの…」
「わかってるよ。だけど、お父さんとセックスしてる時は、もっとエッチな子になろうね。愛し合ってる同士だからね」そう言いながら、お父さんは私の顔の前にちんぽを持って来た。
「ほら、いおりがイッてるのを見ながら、お父さんのちんぽはこんなにギンギンになったよ。いおりのおまんこでこんなになったんだ。お父さんのスケベなちんぽ、しっかり見て覚えてね。」
「うん」
「今度はシックスナインをしよう。その時にいおりのおまんこの穴をほぐしてあげるからね」
って言ったけど…。
「お父さん『シックスナイン』って何?」
「『シックスナイン』っていうのは、いおりがお父さんのちんぽをフェラして、お父さんがいおりのおまんこを舐めるんだよ。今日はいおりがお父さんのちんぽをフェラしてる間に、お父さんの指や舌でいおりのおまんこをほぐすからね。いおりもお父さんのちんぽをしっかりフェラしてね」
そういうのがあるんだ…。
お父さんがそう言うなら、やってみたい。
「わかった。お父さんのちんぽ、フェラチオさせて」
「うん」
お父さんは私にちんぽを咥えさせてから横になって、私のおまんこの穴をいじり出した。
この間ちんぽを入れた時は痛かったけど、今日はそんなに痛くない。
お父さんのちんぽをしゃぶりながら、おまんこをいじってもらってると、おまんこの穴がちょっとずつ広げてもらってるのがそんなに痛くない。
それに、お父さんのちんぽが美味しい。
さっきお風呂でやったように、先の丸いところを舐めたりしゃぶったりしながら、口に入らないところを両手で扱く。
お父さんは私のおまんこに顔を埋めてるから、どんな顔をしてるのかはわからないけど、ちんぽは固いままだから、気持ちいいのかなと思う。
どれくらいかわからないけど、結構長くシックスナインをした。
やがてお父さんはおまんこから顔を上げてこっちを見て「これだけほぐれたら大丈夫かな?ちんぽを入れてセックスしようね」と言いながら、机まで行って、引き出しから何かを取って来た。
「お父さん、それなあに?」
お父さんはその何かを私に見せながら言った。
これは「『コンドーム』って言うんだよ。『ゴム』とか『スキン』とも言うね。お父さんは『ゴム』って言う。この『ゴム』をちんぽにつけてからセックスすると、ザーメンがゴムの先に溜まるから、セックスしても妊娠しないんだよ」
そう言いながら『ゴム』の袋を破って、中にあるのを見せてくれた。
丸くてピンク色の薄いもの…。
初めて見た。
「ゴムにはいろんな色や材質があるけど、着け方は同じだよ。正しく着けないと、破れたり外れたりしちゃうから、お父さんがちんぽにゴムを着けるのを見て覚えてね」
言いながら、私の顔の前でちんぽにゴムを着けて見せてくれた。
「これがないと妊娠して赤ちゃんができちゃうから、赤ちゃんを作ろうと思う時以外は、誰とセックスする時も、ゴムは必ず着けるんだよ。お父さんはいおりを愛してるから、いおりが赤ちゃんを産めるようになるまではゴムを着けるからね」
そう言って、私の頭を撫でてくれた。
それから、お父さんはおまんこにちんぽを持って行った。
「いおり、おまんこにちんぽを入れるよ。一応さっきほぐしたけど、痛かったら言ってね」
そう言いながら、お父さんはおまんこの穴にゆっくりとちんぽを入れた。
ちんぽを全部入れたら、上からお父さんの顔が私を見つめている。
この間より、ちんぽは痛くない。
「お父さん、この間より痛くないよ。痛いのは本当にちょっとだけ」
「そうか。処女じゃなくなったからね。この間お父さんとセックスしてから、オナニーはしたかい?」
「してないよ。…オナニーのやり方がよくわかんなくて」
お父さんは困ったように言った。
「そうか…。いおりは久しぶりのエッチなことをしてるんだね。オナニーのやり方は後で教えてあげるよ。ちんぽがなじむまで、このまま動かないでいるからね」
お父さんはおまんこにちんぽを入れたまま、私をぎゅっと抱きしめた。
「お父さんはいおりのおまんこが気持ちいいよ。処女をもらった、実の娘のおまんこ…。お父さんのちんぽしか知らないおまんこ…。いおり…これが近親相姦だよ…。血の繋がった親子では、絶対にしたらいけないセックス…。だけど、お父さんはしてはいけない、実の娘のおまんこでちんぽを勃てて、何も知らない実の娘にスケベなことを教えてるんだ…。悪いお父さんでごめんね…」
私もお父さんを抱きしめ返した。
「お父さんは悪くないよ…。私もお父さんとセックスしたかった…。お父さん大好き…。愛してる…。」
「いおり…」
しばらくそうしていたら、ちょっとおまんこの痛みがなくなって来た。
「お父さん、ちょっとだけ痛くなくなって来たよ…。」
お父さんはにっこり笑って「じゃあ、少しずつ動くね」とちんぽをおまんこの中で動かし始めた。
お父さんがゆっくりと、おまんこにちんぽを突いて来る。
引いたり突いたり、引いたり突いたりしている。
「いおり…気持ちいいよ…。いおりのおまんこ気持ちいいよ…。ああ…、ああ…」
お父さんは本当に気持ちよさそうな顔で、ちんぽを突いている。
この間のセックスは痛かったけど、今は痛くない。
さっきちんぽが入って来た時はちょっと痛かったけど、今は痛くない。
お父さんは気持ちよさそうだけど、私は「気持ちいい」がない。
ないけど、お父さんが本当に気持ちよさそうで、気持ちよさそうなお父さんを見ているのが嬉しい。
「いおり…いおり…愛してる…気持ちいい…。いおり…たまんない…、ああ、ああ…」
「お父さん…私も愛してる…」
「いおり…いおり…」
お父さんがちんぽを突いて来るスピードが早くなって来た。
「気持ちいい…気持ちいい…ああ…ああ…そろそろ出そうだ…いおりの奥に…ザーメン出すよ…」
「お父さん…出して…ザーメン出して…」
「ああ…ああ…イク、イク…ああ、ああ、ああーーーーーーーっ!」
そうお父さんは叫んで、おまんこの奥にぎゅっとちんぽを押し付けた。
「ああ…ああ…いい…いい…ああ…!」
お父さんはちんぽを押し付けながら、はあはあと私に体を押し付けて来た。それからちんぽの根元を持って、私のおまんこからちんぽを引き抜いた。
お父さんは肩で息をしながら、私の顔の前にちんぽを持って来て見せてくれた。
「いおり、これがザーメンを出した後のちんぽだよ…。ゴムの先に白いのが溜まってるのがわかるかい?これがザーメンだよ…」
「これがザーメン…。なんか、重そうに下に溜まってる…」
お父さんは困ったように言った。
「重いわけじゃないんだけどね…。ザーメンはこんな風に溜まるんだよ…。これが生理のある女の人のおまんこに入ったら、妊娠して赤ちゃんができるんだ。このザーメンで、いおりが産まれたんだよ…。今出てるザーメンが、いおりの弟や妹たちなんだ…」
これが、私の弟や妹たち…。
「お父さん、これをお母さんのおまんこに入れて、私が産まれたの?」
「そうだよ…。いおりはお父さんの子だから、このザーメンの中に入ってる精子が全部、いおりの弟や妹たちだ。近親相姦の証だよ」
「そうなんだ…」
お父さんが私のおまんこで出したザーメンが、私の弟や妹…。
それが「近親相姦」…。
お父さんはちんぽにゴムを着けたまま、悲しそうな顔で言った。
「お父さんは、実の娘に欲情して、ちんぽを勃起させて、処女を奪って、セックスして、ザーメンを出した。何も知らない娘にセックスを教えて、これからセックスの気持ちよさを教えていく。そういう、悪いお父さんだ。だけど、お父さんはいおりと近親相姦したかった。いおりと近親相姦するのが夢だった。悪いことなのに、夢だった。『近親相姦した』って、誰にも言えないけど、これからもいおりと近親相姦して、セックスしたい。いおりを愛してるから、いおりはこれからもお父さんと近親相姦してくれるかい?」
お父さん、悲しそう。
だけど、私はお父さんが好き。
本当に、愛してる。
だから…。
「お父さん、そんなに悲しそうにしないで。私はお父さんを愛してるから。誰よりも愛してるから。お父さん、これからも近親相姦しよう。これからも、いっぱいセックスしよう。誰にも内緒で、近親相姦しよう…」
そう言いながら、私も体を起こしてお父さんに抱きついた。
お父さんは、私をぎゅっと抱きしめ返してくれた。
「いおり…。愛してるよ…」
そう言ってくれて、私たちは長く長くディープキスをした。
この話はひとまずここまでです。
なお、当然ながらフィクションです。
気が向いたら、続編やスピンオフを書くかもしれません。
よろしくお願いします。
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