ようこそゲストさん。
ナンネットIDにログインしていません。
ID: PASS:
IDを保存 
ナンネットIDは完全無料のサービスです。ナンネットIDを取得するとナンネットの様々なサービスをご利用いただけます。
新規登録はこちら
ID・パスワードの再発行はこちら

愛のある娘と父 2

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:近親相姦 官能小説   
投稿の削除 パスワード:
1: 愛のある娘と父 2
投稿者: いおり ◆ue0uewX9sY
お家に帰って来たら、今日はお母さんがバタバタしていた。
「何かあったの?」って聞いたら、お母さんは「いおり、ごめんね。今日はお母さん、急に夜勤のお仕事が入ったの!だから、今日はお父さんと2人でお留守番してくれる?寂しい思いをさせてごめんね」
って、すごく申し訳なさそうに、早口で言ったの。
でも…私は、お父さんと2人のお留守番の日が待ち遠しかった。
この間、お父さんと初めてセックスしてから、ずっとお母さんがいたから、お父さんとセックスできなかったから。
だから…「お母さん、大丈夫だよ。お父さんと2人でお留守番してるから、お母さんはお仕事頑張ってね」って、にっこりして言った。
そうしたらお母さんは「ありがとう!いおりはいい子ね!お母さん、お仕事頑張るからね!」と私をぎゅっと抱きしめてくれた。
お母さんが褒めてくれるのは嬉しいけど、お父さんとセックスするのは絶対内緒って約束したから、お母さんにはお父さんとセックスするのは言えない…。
お母さんに内緒にして褒めてもらうのは、なんだかちょっと悪い気がするな…。

お父さんの方は、キッチンで楽しそうにごはんを作っている。
「いおり、もう少しでごはんができるからね」って、なんだか楽しそう。
お母さんは「お父さんが夕ごはんを作ってくれるから、それを食べて、お風呂に入って寝てね。明日はお休みだけど、早寝するのよ!」って言うと慌てて「じゃあ、行ってきまーす!」って、お仕事に行っちゃった。
お母さんは大変そう。
お父さんの方は…。

「いおり、お父さんと2人だけの夜は久しぶりだね。今晩もセックスしてくれるかい?」って。
だから…私も…。
「うん。私もお父さんとセックスしたかったよ。いっぱい気持ちよくしてね」って言った。
そしたらお父さんは「ありがとう。じゃあ、とりあえずごはんができたから、一緒に食べようか。その後、一緒にお風呂に入ろうね」
って、嬉しそうに笑ってくれた。
私はお父さんのそういう笑った顔がとっても大好き…。
 
レスを見る(2)
2026/10/03 09:33:31(K58FZnNY)
コメントを投稿
投稿前に利用規定をお読みください。
名前
メール
本文
スレッドを上げない
■画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
 
官能小説 掲示板
官能小説 月間人気
官能小説 最近の人気
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

Copyright © ナンネット All Rights Reserved.