「建一さん、今夜はうちのの相手をしてくれて、本当にありがとう! 祐美、建一さんを見送ってくるね」
お互いのアソコを始末し服を着ます。
父さんに促されて寝室を後にします。
玄関のドアを開けて、出て行ったふりをし、ドアを閉めます。
そのまま風呂場に行き、シャワーを浴びてると、父さんが入ってきました。
「どうだった? 母さんとのSEXは」
「すっっっごく良かった! 母さんが俺のチンコしゃぶってくれた! 出したやつ全部飲んでくれた! 嬉しかった! 母さんが俺のクンニで何度もイッてくれた! すっげえ興奮した!
母さんとSEX出来た! 中出し出来た! すっっっごく嬉しい!」
「そんなに嬉しがってもらえて、俺も仕組んだ甲斐があったよ」
僕が興奮気味に母さんとSEXした喜びを言うと、父さんはとても満足そうでした。
「父さん」
「ん? なんだい?」
「父さんは母さんのこと、本気で愛してるんだね」
「ああ、そうだ。俺は母さんを世界で一番愛してるぞ」
「父さん、俺も母さんのこと愛してるよ」
「ああ、知ってるよ。これからは2人で母さんのことを愛そうな」
父さんのことを初めて父さんと呼んだら、父さんは少し戸惑いながらも嬉しそうでした。
風呂場から上がり、僕は自分の部屋に戻って、今日のことを思い出しながら、オナニーして寝ました。
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