「建一さんが復活するまで、俺と先にしよう」
「あっ……」
父はそう言うと、僕の目の前で母さんの中にチンコを挿れてピストンし始めました。
2人のSEXは何度も見たことはありますが、明るい照明がある中で見るのは初めてです。
「アッ、アッ、アッ、いいわぁ、あなたのオチンチン、いいっ、アッ」
「人に見られながらするのって、やっぱり恥ずかしいな」
父さんに突かれて母さんはとても嬉しそうです。
父さんも真剣な表情で母さんを突いています。
父さんは母さんのことを本気で愛しているのだと、思いました。
「おっ、建一さん、復活してきたね。じゃあ、交代しましょう。祐美、建一さんと替わるからね」
そう言うと、父さんは母さんからチンコを抜き、その場所を僕に譲りました。
「さあ、どうぞ。うちのの中にはめてください。祐美、建一さんは女性とするの初めてみたいだから、生で挿れてもいいよね?」
「いいわ……。建一さん、私のここにオチンチン挿れてみて」
母さんはM字開脚の形で両脚を広げ、両手で自分のマンコを開きながら、僕を誘います。
目隠ししてると、大胆になるようです。
ツルッ
覚悟を決めて挿れようとしましたが、滑って入りません。
もう1回突いても、やはり入りません。
「ほら、こっちよ」
「んんっ…!」
結局、母さんにチンコを掴まれて誘導してもらい、母さんの中に挿入しました。
大好きな母さんと繋がったーー。とても満ち足りた気持ちになりました。
「どうです? うちのの中は。動いてみてください」
父さんに促され、父さんを真似して腰を前後させます。
ぬめぬめした母さんの中が、僕のチンコを包み、動かす度に母さんとSEXしてるんだなという実感が湧きます。
2分くらいピストンして、そろそろ出そうになります。
「ん? 建一さん、そろそろ出ますか? 祐美、ちゃんとおねだりして」
「今日は、安全日、だから、建一さんの、赤ちゃんの素、私の、中に、くださいっ」
母さんのその言葉を聞き、僕は限界を迎え、母さんの中に発射してしまいました。
さっき、口内射精したほどではありませんが、それでも2,3回は射精しました。
大好きな母さんに中出しすることが出来たーー。嬉しさで胸がいっぱいです。
しばらくして母さんからチンコを抜き、父さんが母さんの中に指を入れて掻き出すと、僕の精液が母さんの中からドロっと出て来ました。
「建一さん、気持ちよかったんですね。うちのにしゃぶって綺麗にしてもらってください」
父さんは嬉しそうにそう言うと、僕に母さんにお掃除フェラしてもらうように言い、自分は母さんを四つん這いにさせて、後ろからチンコを突っ込んで突き始めました。
「人の精液でヌルヌルの中、SEXするのって、変な感じがしますね」
父さんはそう言いながら激しくピストンをします。
「あっ、出るっ、出るっ」
数分して、父さんも母さんの中に果てたようです。
父さんのチンコが母さんの中から抜かれると、父さんと僕の2人分の精液がタラーッと、母さんの内腿を伝わってベッドに落ちました。
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