「さあ、今度は祐美がご奉仕する番だ。建一さん、祐美の口に腰を近づけて。そう、そうです」
母さんを何度もイカせた後、父さんが母さんを起こして座らせ、その口元に僕のチンコを近づけるよう言ってきました。
父さんが母さんの手を取り、僕のチンコを握らせます。
初めて勃ったチンコを女の人に握られました。暖かったことを覚えています。
そのまま引き寄せられて先っぽにキスをされ、舌先でチロチロと嬲らます。
初めての刺激に出そうでしたが、ネットにあった尻穴に力を入れて締めてなんとか耐えました。
パクっと咥えられ、今度は温かい母さんの口の中で舌全体で舐られます。
「ん? 建一さん、もう出そう? 祐美、建一さん出したいって」
「んッ……!」
初めての刺激に限界が来て父さんにギブをジェスチャーで伝えると、母さんは頭を前後に動かしました。
口に入れられてから1分も経たず、母さんの口中に発射してしまいました。何度も何度も。
こんなに気持ちがいい射精は、人生で初めてかもしれません。
7,8回射精してようやく落ち着いた後、母さんが僕のチンコから口を手で抑えて外します。
「祐美、口ん中見せて。おおっ、こんなにたくさん。よっぽど気持ちよかったんですね」
父さんに言われて母さんが口を開けると、そこには僕の精液でいっぱいで、真っ白でした。
すごく恥ずかしいです。
「祐美、飲んであげてよ」
母さんは口を閉じて僕の精液を飲みこみ、再び口を開けると、そこにはさっきまでたくさんあった僕の精液は消えていました。
「ああ、濃かった。ごちそうさまでした」
母さんはそう言うと、口についた僕の精液を指先で拭いました。その仕草がとてもエロく感じました。
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