その日の夜。夫婦の寝室で父さんと母さんのSEXが始まりました。
隣の子ども部屋にいる僕に聞かせるためか、いつもSEXの時は寝室のドアが少し開いていて、2人の声が聴こえます。
「なあ祐美、提案があるんだけど」
「なあにあなた……アッ」
「いっぺん、他の男に抱かれてみないか」
「えっ? なんで……? アッ」
「ほら、俺たちまだ子どもいないだろ?他の男に抱かれたお前を見たら、興奮してハッスルするかも」
「……仕方ないわね。でも知らない人はいやよ」
「職場の佐藤君がお前がタイプらしい。美人だって言ってた」
「そう……でも顔を見られながらは恥ずかしいわ」
「これ着けながらはどうだ?」
「えっ、何? ……見えないわ。これなら大丈夫そう」
「このまましてみるか」
ドアの隙間から覗いてみると、父さんは母さんにアイマスクをかけ、目隠しした母さんを突いていました。
父さんは僕が覗いているのに気づくと、母さんが目隠しされているのをいいことに、母さんを起こしてバックで突き直し、最後は上体を逸らさせて、僕に見せつけてきました。
母さんのFかGはありそうな大きなオッパイが、突かれる度にぶるぶる揺れ、目玉のような大きな乳輪が、とてもエロくて興奮します。
「そろそろ出るぞ、どこに出す?」
「アッ、中っ、中に出してっ、赤ちゃんの素、私に出してーっ」
母さんたちがイクと同時に、僕も果てました。
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