「健一、来週の土曜、お前の誕生日だけど、何か欲しいものある?」
「誕生日プレゼント……」
「そうよ、健一、何か欲しいものはないの?」
「欲しいもの……そうだ、母さんとSEXがしたい!」
「えっ、えっ、何を言ってるの、健一?」
「母さんで初めてを経験して、大人になりたいんだ!」
「そんな……だめよ……私達親子なのよ」
その日の晩、夕食時に父さんが僕の誕生日の話を振ってくれました。
母さんとSEXがしたいと言ったところ、母さんはとてもうろたえてました。
「いいじゃないか。祐美、健一の初めての相手してやれよ」
「そんな……あなたは平気なの?」
「健一なら俺は許すよ。相手してあげなよ」
「そう……わかったわ。健一、1回だけよ。母さん、1回だけあなたの相手してあげるから。わかった?」
「わかったよ、母さん、ありがとう!」
父さんが傍から賛成すると、母さんは渋々、僕とのSEXに同意してくれました。
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