姉の過去6
ジュルジュル…ペチャ
「ぁあん、声っ、ッン出ちゃうからぁあ」
「彼氏のそばで感じてるか?」
彼氏が泊まりにきた。楽しみにしてたのに彼氏がお風呂の間に義父は私を
「待っって、そっこンッ、いいっァちゃうン」
息を切らしながらも義父のパンツを下げ咥える。
「ゆっくりしよう。ガッツくなよ」
「出てきちゃうから早く挿れて」
「しょうがないな〜」
「っっんぁっく」
「ほら早く射精るようにたくさん突いてあげるあげるからな。」
こんなにされたらおかしくなる。奥の気持ち良い所をずっと突かれてる。
「あ"っまっで、ぁあん、あたっるン、イッぐっ」
彼氏が家に来てるのに簡単にイされた。
「まだまだっ」
「イッだ、ばっかっ、んあだから、」
「まなみが早くしろって言ったんだぞ?
お義父さんすぐ射精るから」
「いっっ、もうおがっァアしくなゥン、中にっだしでアックゥ、イグイグっグッッ」
彼氏のそばで中に出されて罪悪感と気持ち良さで頭が変になりそう。
「明日は花浜大会行くんだろ?楽しんでおいで」
花浜大会は友達カップル達と3組で周った。
凄い楽しかったのに私は自分がもっと嫌いになった。
帰りの電車は1年で1番混むくらい満員になる。
「ふだん電車なんてガラガラなのにな。まな大丈夫?」
「本当だね。ありがとう。大丈夫だよ。」
電車に乗ることは殆どないから、なんとか耐えている。
「あと2駅だからな」
サワッ
急にお尻を撫でられた気がしたけど、またサワッと撫でられた。これ痴漢?どうしよう、言った方がいいのかなと考えてるとお尻を撫でまわされた。怖いっ、どうしよう彼氏に言おうか迷ってるとお尻を揉んできた。思わずビクッとなる。
「どうした?」
「ぅうん、何もないよ?」
なんでこの時言わなかったんだろう。
振り払うこと出来なくて我慢してると浴衣の隙間から手を入れられ、一気にパンツの上から触ってきた。ここまでするの?何も出来ずに耐えてると痴漢はエスカレートしてった。パンツ越しにクリトリスを触られる。待って、彼氏いるのにと考えてるとパンツをずらし直接触ってきた。
こんな所でどうしよう。指の動きはどんどん激しくなってく。この人慣れすぎだよ。どうしよ気持ち良くなってきちゃった。私絶対濡れてる。そう思うほどどんどん気持ち良くなって、イきそうになった時に1つ目の駅に着くと痴漢の手は無くなってた。ほっとしてると電車が出発した。するとすぐに痴漢の手が入ってきた。今度は割れ目を音が出る触り方してる。聞こえないよね。不安でしかたなかった。そのうち指が入ってくると声を抑えるのに必死になってた。ダメ、それ以上されたらイッちゃう。そこで2つ目の駅に着いたから急いで降りる。
母が迎えに来るまで駅の裏の公園で彼氏と待っていると友達が来た。
「まなのお母さん待ってるから」
「すぐに来ると思うから大丈夫だよ?」
「なんかあったら電話して?」
「うん、ばいばい」
「さっきは凄かったね。」
急に話しかけられ見ると小太りの普通のおじさんがベンチに座ろうとしてきた。
怖くなったから立ち上がると
「電車の中じゃあんなに濡らしてたのに。」
驚いてると
「イキそうでイケなかったからムラムラしてるんじゃない?」
無視して行こうとすると腕を掴まれ引っ張られて、おじさんの上に座らせられた。自然と足が広がりパンツが丸見えになってるとおじさんは、すぐにパンツ越しに触ってきた。足を閉じようとしても、立とうとしても邪魔され恥ずかしい格好で弄られる。
「パンツ絞れるくらい濡れてるよ」
「辞めてくださいっ」
すぐにパンツをずらされ
二ュチュ…グチュグチュ
さっきイケなかったから
「やめっン、ダメァん」
「声まで出しちゃって、イッて良いんだよ」
「イヤっンク、ダメッッ、イッッんゥ」
こんな所で知らないおじさんに気持ち良くされてる。誰かに見られたら終わりなのに。
「こっちにおいで」
おじさんに手を引かれ小さい林の中の屋根付きベンチのテーブルに座らされ
ピチャピチャ………ヂューネチョ
「君みたいな可愛い子は汗ばんで蒸れても美味しいな」
「ァアン、待ってっ、舐めちゃゥンだめ」
「大人しい顔して経験豊富みたいだね」
ヂュルヂュル、ベチョ
「んっあぁ、くっるゥ、そっれン、出ちゃァアう、ッぐぅぅ」
ダメ、気持ち良すぎる。2度と会わないしもういいや
「おじさんの気持ち良くしてくれるかい?」
顔の前に出されたのは何とも言えない臭さだけど臭くて興奮する。
「カスがついてるけ綺麗にしてね」
レロレロ、チューレロ
舌で裏筋、亀頭を舐めると凄い臭い。口の中はカスも凄いのに全然嫌じゃない。むしろ興奮する。
舐めながら自然と手がクリトリスを弄ってた。
「ハァン、ジュッポ、ジュルル、気持ちンゥン、良い」
「とんでもない娘だなー。我慢出来なくなっちゃったよ。」
挿れられてもあまり気持ち良くない。太さも長さも全然足りない。私は自分でクリトリスを弄りながら下から腰を動かした。
「ぁアン、ここっ良いン、」
「おじさん出そうだ、出すぞ。」
「口にァン出して飲ませてンッ」
おじさんのを口に出されながらオナニーを続けてやっとイけた。
おじさんはすぐに帰った。
義父のが欲しい、やっぱりあの人のは特別なんだ。私はこの日初めて自分から義父を誘った。
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